![[番外編] 2.創作者としての中山目線のBLガイド [標本空間vol.3 標本の湯♨︎ 限界腐女子の展示]](https://cdn-images.podbay.fm/eyJ0eXAiOiJKV1QiLCJhbGciOiJIUzI1NiJ9.eyJ1cmwiOiJodHRwczovL2QzdDNvemZ0bWRtaDNpLmNsb3VkZnJvbnQubmV0L3Byb2R1Y3Rpb24vcG9kY2FzdF91cGxvYWRlZF9lcGlzb2RlNDAwLzI0MTk0NzU0LzI0MTk0NzU0LTE2Nzg0MDA4MTY3NTctNzAzM2JjMjg4ZjQ4Ny5qcGciLCJmYWxsYmFjayI6Imh0dHBzOi8vaXMxLXNzbC5tenN0YXRpYy5jb20vaW1hZ2UvdGh1bWIvUG9kY2FzdHMxMTIvdjQvNjcvMzgvMjAvNjczODIwZjAtY2RiYi02NzhhLWUwMjItNGIwMTVjYjcyNWUwL216YV8xMTM3NTAyOTA0MTQxNzM5NjYyNi5qcGcvNjAweDYwMGJiLmpwZyJ9.4XL_51qnYhS_WmMREFpn_xhASh4n1eWWmQSM6Huq2qY.jpg?width=200&height=200)
2023年3月10日~12日
「標本空間vol.3 標本の湯♨︎」参加作品
中山美里 限界腐女子の展示
http://samplenet.info/space03/
ガイド音声:鈴鹿通儀
Mar 9, 2023
5 min
![[番外編] 1. 簡単なBLと腐女子に関するガイド [標本空間vol.3 標本の湯♨︎ 限界腐女子の展示]](https://cdn-images.podbay.fm/eyJ0eXAiOiJKV1QiLCJhbGciOiJIUzI1NiJ9.eyJ1cmwiOiJodHRwczovL2QzdDNvemZ0bWRtaDNpLmNsb3VkZnJvbnQubmV0L3Byb2R1Y3Rpb24vcG9kY2FzdF91cGxvYWRlZF9lcGlzb2RlNDAwLzI0MTk0NzU0LzI0MTk0NzU0LTE2Nzg0MDA2MzU0MDAtNTc3MGVjNmVhYzE0LmpwZyIsImZhbGxiYWNrIjoiaHR0cHM6Ly9pczEtc3NsLm16c3RhdGljLmNvbS9pbWFnZS90aHVtYi9Qb2RjYXN0czExMi92NC82Ny8zOC8yMC82NzM4MjBmMC1jZGJiLTY3OGEtZTAyMi00YjAxNWNiNzI1ZTAvbXphXzExMzc1MDI5MDQxNDE3Mzk2NjI2LmpwZy82MDB4NjAwYmIuanBnIn0._RhhV4niJdPOuK58Xb3QxLwDwF2EtebitUC9lAfM_qY.jpg?width=200&height=200)
2023年3月10日~12日
「標本空間vol.3 標本の湯♨︎」参加作品
中山美里 限界腐女子の展示
http://samplenet.info/space03/
ガイド音声:鈴鹿通儀
Mar 9, 2023
4 min

劇作家・演出家の中山さん(@mojamoja_km)のクセを深掘りしました!
【目次】
・BLジャンルが好きな女性を研究しようと
・なんでそんなに好きなのか自分でもわからない。
・自分でもマンガ書いたりしてます。
・萌え..欲求の根源を考えたいな
・「BL進化論 ボーイズラブが社会を動かす」
・「関係する女所有する男」
・女性の欲望を処理する装置
・LGBTの勉強会に参加して
・妄想、理想、社会のこと、当事者のこと、
・正しく生きた方がいい???
・欲望のままに書きたい
・マイノリティを扱うことについて
・立ち止まって考える
・基本みんなステルスする???
・むかしは腐女子というと気持ち悪がられた
・最近は「シッパー」っていう
・人生で初めて最寄り駅でナンパされた!!!! 深夜の改札で... BLのネタなんかい!!!!
・自分をネタ元にしたら自分からかけ離れていった
・位相の関係性を求めてるという仮説
・もうちょっと自分自身を探求したいなと
スピーカー:中山、清水、鈴木、綿貫、まいける
【感想、質問など、おたよりもお待ちしています!】 https://forms.gle/fqMKf79Ke5GkpWGw7
ジングル:松井文
カバーアート:sau_illustration
===
【松井周の標本室 とは?】
演出家・劇作家 松井周が2020年より立ち上げた10代〜70代で構成されるスタディ・グループです。
■コンセプト
生産性や経済効果、短期的な目標や見返りについて考えないですむコミュニティがあっても良いと考えます。
知的好奇心によってつながった人たちがサンプル(標本)を持って集まり、話し、さらに新しい好奇心を生み出すような「かまど」ができます。 答えを出すのではなく、そこに集えば何らかの「熱」を感じられるような場所、それぞれが持ち寄った情報も知恵もふるまいも、共有することで「熱」に変わり 直接的な解決のためではなく、迂回して問題を考えるような緩衝地帯としての場所を作りましょう。
■詳しくはこちら
https://speakerdeck.com/hyohonshitsu/song-jing-zhou-falsebiao-ben-shi-toha-biao-ben-wokiwadonikao-eru
Sep 7, 2022
34 min

演劇をフィールドにエスノメソドロジー・会話分析の研究をおこなっている鈴木さん(@Minart_Suzuki)のセルフテーマを深掘りしました!
きちんとしなければいけないことへの疑問、コロナから生まれたその疑問の向かう先は?
【目次】
・きちんとしなければならないことへの疑問
・きちんとしていなさをシェアできる場を作る
・墓まで持って行かないといけない話
・なぜコロナ禍で「きちんとしなければならない」を感じたのか
・舞踏への興味 ・自らのコントロール
・役者を見るならどちらが好きか、掌握派?コントロール不能派?
・中間発表に向けて
・箱、なぜシェアしたいの?
・墓まで持っていく荷物は少ない方がいいのでは?
・中間発表乞うご期待!
スピーカー:鈴木、中山、まいける、綿貫
【感想、質問など、おたよりもお待ちしています!】 https://forms.gle/fqMKf79Ke5GkpWGw7
ジングル:松井文
カバーアート:sau_illustration
===
【松井周の標本室 とは?】
演出家・劇作家 松井周が2020年より立ち上げた10代〜70代で構成されるスタディ・グループです。
■コンセプト
生産性や経済効果、短期的な目標や見返りについて考えないですむコミュニティがあっても良いと考えます。
知的好奇心によってつながった人たちがサンプル(標本)を持って集まり、話し、さらに新しい好奇心を生み出すような「かまど」ができます。 答えを出すのではなく、そこに集えば何らかの「熱」を感じられるような場所、それぞれが持ち寄った情報も知恵もふるまいも、共有することで「熱」に変わり 直接的な解決のためではなく、迂回して問題を考えるような緩衝地帯としての場所を作りましょう。
■詳しくはこちら
https://speakerdeck.com/hyohonshitsu/song-jing-zhou-falsebiao-ben-shi-toha-biao-ben-wokiwadonikao-eru
Sep 1, 2022
34 min

松井周さん作・演出の舞台「さいごの一つ前」の感想戦を行いました。
【目次】
・自分が子供だったらどう思う?
・天国と地獄、どっちもどっち?
・マリン、ミチロウ、カオル。誰が一番気になる?
・衣裳や舞台美術について
・一番印象に残っているシーンは?
・さいごの一つ前ってどこ?
・やっぱりミチロウが愛おしい
スピーカー:幸村、清水、中山、まいける
【感想、質問など、おたよりもお待ちしています!】 https://forms.gle/fqMKf79Ke5GkpWGw7
ジングル:松井文
カバーアート:sau_illustration
===
【松井周の標本室 とは?】
演出家・劇作家 松井周が2020年より立ち上げた10代〜70代で構成されるスタディ・グループです。
■コンセプト
生産性や経済効果、短期的な目標や見返りについて考えないですむコミュニティがあっても良いと考えます。
知的好奇心によってつながった人たちがサンプル(標本)を持って集まり、話し、さらに新しい好奇心を生み出すような「かまど」ができます。 答えを出すのではなく、そこに集えば何らかの「熱」を感じられるような場所、それぞれが持ち寄った情報も知恵もふるまいも、共有することで「熱」に変わり 直接的な解決のためではなく、迂回して問題を考えるような緩衝地帯としての場所を作りましょう。
■詳しくはこちら
https://speakerdeck.com/hyohonshitsu/song-jing-zhou-falsebiao-ben-shi-toha-biao-ben-wokiwadonikao-eru
Aug 25, 2022
45 min

標本室3期メンバーで、FUKAIPRODUCE羽衣劇団員の田島冴香さんのテーマおよびクセについて深堀りしました!
一人暮らしをして十数年、引っ越しを7~8回してきたという田島さん。そのこだわりとは🧐
【目次】
・更新をしたのはたった1度だけ。逆になんで?
・一軒家の一角を借りる、斬新なお部屋🐿️
・「不動産屋からしたら死ぬほどめんどくさい人間」
・物件を決める際に絶対に守りたい条件は?
・「「間取りさん」」
・探すこと自体がめんどくさいVS物件を見るのたのしい
・引っ越す前に、その町まで行ってみる⛷️
・行動力とフットワークの軽さを兼ね備えているのかも🦭
・賃貸と売買~賃貸だからできること、売買では難しいこと~
・引っ越し自体にときめいているわけではない、ケドなぞの達成感🤜🤛
・赤帽配達員との熱いエピソード🛻
・「引っ越し」を表現してみる、その展望
・「誰が見るの?」…「自分事」であるほうが、見てみたい!
・みんなの引っ越し事情🐇
・ayaneの希望を聞いて、田島さんにアドバイスしてほしい🥺
・今後のセルフテーマの発展に乞うご期待!
スピーカー:まいける、田島、星善之、ayane
【感想、質問など、おたよりもお待ちしています!】 https://forms.gle/fqMKf79Ke5GkpWGw7
ジングル:松井文
カバーアート:sau_illustration
===
【松井周の標本室 とは?】
演出家・劇作家 松井周が2020年より立ち上げた10代〜70代で構成されるスタディ・グループです。
■コンセプト
生産性や経済効果、短期的な目標や見返りについて考えないですむコミュニティがあっても良いと考えます。
知的好奇心によってつながった人たちがサンプル(標本)を持って集まり、話し、さらに新しい好奇心を生み出すような「かまど」ができます。 答えを出すのではなく、そこに集えば何らかの「熱」を感じられるような場所、それぞれが持ち寄った情報も知恵もふるまいも、共有することで「熱」に変わり 直接的な解決のためではなく、迂回して問題を考えるような緩衝地帯としての場所を作りましょう。
■詳しくはこちら
https://speakerdeck.com/hyohonshitsu/song-jing-zhou-falsebiao-ben-shi-toha-biao-ben-wokiwadonikao-eru
Aug 17, 2022
34 min

標本室3期メンバーで、「ほしぷろ」主宰の星善之さんの最近の興味のあるセルフテーマを深掘りしました。
【目次】
・星さんのセルフテーマ〜都会と地方の比較を身体を通して行う〜
・在るだけでなく、歩く時の身体の感覚を探ってみている
・まいけるさんから星さんへの質問 「都市は都市でも東京、大阪、名古屋などでもそれぞれちがうの?」
・海、山でも違う。漁村はすごいぞ!?
・探って行くと、都市と地方の問題では収まらなくなってきた!
・東京の街をともに歩いて皆はどう感じるのかを聞く散歩
・他者の意見や歩き方を見て自分も知る
・歩きにアドバンテージが存在する?!
・住みやすい落ち着ける場所は呼吸のしやすい場所
・星さんは散歩中は研究者になるらしい。行ってみよう!
スピーカー: 星善之、ayane、まいける、田島
【感想、質問など、おたよりもお待ちしています!】 https://forms.gle/fqMKf79Ke5GkpWGw7
ジングル:松井文
カバーアート:sau_illustration
===
【松井周の標本室 とは?】
演出家・劇作家 松井周が2020年より立ち上げた10代〜70代で構成されるスタディ・グループです。
■コンセプト
生産性や経済効果、短期的な目標や見返りについて考えないですむコミュニティがあっても良いと考えます。
知的好奇心によってつながった人たちがサンプル(標本)を持って集まり、話し、さらに新しい好奇心を生み出すような「かまど」ができます。 答えを出すのではなく、そこに集えば何らかの「熱」を感じられるような場所、それぞれが持ち寄った情報も知恵もふるまいも、共有することで「熱」に変わり 直接的な解決のためではなく、迂回して問題を考えるような緩衝地帯としての場所を作りましょう。
■詳しくはこちら
https://speakerdeck.com/hyohonshitsu/song-jing-zhou-falsebiao-ben-shi-toha-biao-ben-wokiwadonikao-eru
Aug 11, 2022
35 min

ジャンル・クロスⅡ<近藤良平×松井 周>『導かれるように間違う』の感想戦です。標本室メンバーによる"なるほどね合戦"をお楽しみください。
【目次】
・舞台美術の「絵」が気になる
・観終わった後の出口
・不条理劇っぽくなかった?
・最近観たイヨネスコの不条理劇について
・ラストシーンどう思った?
・舞い散る新聞紙
・ドラクロワ「民衆を導く女神」
・観劇のリテラシー
・脳が二つにかちわれる
・間違ってるのを楽しんじゃう?
・ただただ導かれる/ゴーフォワード
・生命体は遺伝子を運ぶ乗り物
・ひとと話せるのって最高
スピーカー:ayane、田島、星、まいける、綿貫
【感想、質問など、おたよりもお待ちしています!】 https://forms.gle/fqMKf79Ke5GkpWGw7
ジングル:松井文
カバーアート:sau_illustration
===
【松井周の標本室 とは?】
演出家・劇作家 松井周が2020年より立ち上げた10代〜70代で構成されるスタディ・グループです。
■コンセプト
生産性や経済効果、短期的な目標や見返りについて考えないですむコミュニティがあっても良いと考えます。
知的好奇心によってつながった人たちがサンプル(標本)を持って集まり、話し、さらに新しい好奇心を生み出すような「かまど」ができます。 答えを出すのではなく、そこに集えば何らかの「熱」を感じられるような場所、それぞれが持ち寄った情報も知恵もふるまいも、共有することで「熱」に変わり 直接的な解決のためではなく、迂回して問題を考えるような緩衝地帯としての場所を作りましょう。
■詳しくはこちら
https://speakerdeck.com/hyohonshitsu/song-jing-zhou-falsebiao-ben-shi-toha-biao-ben-wokiwadonikao-eru
Aug 3, 2022
59 min

標本室3期メンバーで劇作家・演出家の私道さんのセルフテーマは、「応援」特に「推し活への違和感」。
そこで、テーマ探求の一環として、TEAM SHACHIのオタクの幸村さんにインタビューしました。私道さんと一緒に応援とは何かを考えます!!
前回のドルオタトーク回はこちら
#6 いつまでオタクやっていいのか?〜幸村さんが気になっていること〜
【目次】
・オタクになる前にのめり込んだモノは?
・昔と今の推し活の違い。
・特典会がなくても推すことは可能か? もし、TEAM SHACHIさんに握手会がなかったら。
・オタクの生態。オタクのコミュニティー。オタクコミュニティーの中身。
・オタクは経済力??オタクの階層と貴族オタの条件
・ガチ恋?応援は誰のため、自分のため、アイドルのため?
・そのお値段は高い?安い?
スピーカー:幸村、私道、綿貫
【感想、質問など、おたよりもお待ちしています!】 https://forms.gle/fqMKf79Ke5GkpWGw7
ジングル:松井文カバーアート:sau_illustration
===
【松井周の標本室 とは?】
演出家・劇作家 松井周が2020年より立ち上げた10代〜70代で構成されるスタディ・グループです。
■コンセプト
生産性や経済効果、短期的な目標や見返りについて考えないですむコミュニティがあっても良いと考えます。
知的好奇心によってつながった人たちがサンプル(標本)を持って集まり、話し、さらに新しい好奇心を生み出すような「かまど」ができます。 答えを出すのではなく、そこに集えば何らかの「熱」を感じられるような場所、それぞれが持ち寄った情報も知恵もふるまいも、共有することで「熱」に変わり 直接的な解決のためではなく、迂回して問題を考えるような緩衝地帯としての場所を作りましょう。
■詳しくはこちら https://speakerdeck.com/hyohonshitsu/song-jing-zhou-falsebiao-ben-shi-toha-biao-ben-wokiwadonikao-eru
Jul 27, 2022
39 min

標本室メンパーで、パントマイムやクラウニングをベースにしたパフォーマンスを行なっている濱口さんと、クセの採集の方法や、そのアウトプットの形を考えました!
【目次】
・「考現学」ってなんだ?クセの採集って何するの?
・なぜ採集をするのか… 人のクセに対する憧れがあった
・クセをどうやって集めるのか相談だ
・電車の中、体温計測、無意識の場でのクセ採集
・クセを集めてどうするの?
・濱口さんのクセ採集の喜びはどこにあるのか
・やっぱり「納豆」にこだわっちゃう
・SNSにコロナ禍のオンライン会議、今の時代のクセ色々
・おさんぽ部やボドゲ部に混ざってクセを採集だ
スピーカー: 濱口、幸村、綿貫
【感想、質問など、おたよりもお待ちしています!】
https://forms.gle/fqMKf79Ke5GkpWGw7
ジングル:松井文
カバーアート:sau_illustration
===
【松井周の標本室 とは?】
演出家・劇作家 松井周が2020年より立ち上げた10代〜70代で構成されるスタディ・グループです。
■コンセプト
生産性や経済効果、短期的な目標や見返りについて考えないですむコミュニティがあっても良いと考えます。
知的好奇心によってつながった人たちがサンプル(標本)を持って集まり、話し、さらに新しい好奇心を生み出すような「かまど」ができます。 答えを出すのではなく、そこに集えば何らかの「熱」を感じられるような場所、それぞれが持ち寄った情報も知恵もふるまいも、共有することで「熱」に変わり 直接的な解決のためではなく、迂回して問題を考えるような緩衝地帯としての場所を作りましょう。
■詳しくはこちら
https://speakerdeck.com/hyohonshitsu/song-jing-zhou-falsebiao-ben-shi-toha-biao-ben-wokiwadonikao-eru
Jul 21, 2022
28 min
Load more
