Show notes
標本室メンパーで、パントマイムやクラウニングをベースにしたパフォーマンスを行なっている濱口さんと、クセの採集の方法や、そのアウトプットの形を考えました!
【目次】
・「考現学」ってなんだ?クセの採集って何するの?
・なぜ採集をするのか… 人のクセに対する憧れがあった
・クセをどうやって集めるのか相談だ
・電車の中、体温計測、無意識の場でのクセ採集
・クセを集めてどうするの?
・濱口さんのクセ採集の喜びはどこにあるのか
・やっぱり「納豆」にこだわっちゃう
・SNSにコロナ禍のオンライン会議、今の時代のクセ色々
・おさんぽ部やボドゲ部に混ざってクセを採集だ
スピーカー: 濱口、幸村、綿貫
【感想、質問など、おたよりもお待ちしています!】
https://forms.gle/fqMKf79Ke5GkpWGw7
ジングル:松井文
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【松井周の標本室 とは?】
■コンセプト
知的好奇心によってつながった人たちがサンプル(標本)を持って集まり、話し、さらに新しい好奇心を生み出すような「かまど」ができます。 答えを出すのではなく、そこに集えば何らかの「熱」を感じられるような場所、それぞれが持ち寄った情報も知恵もふるまいも、共有することで「熱」に変わり 直接的な解決のためではなく、迂回して問題を考えるような緩衝地帯としての場所を作りましょう。
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