円盤に乗る派『ウォーターフォールを追いかけて』
円盤に乗る派『ウォーターフォールを追いかけて』
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円盤に乗る派『ウォーターフォールを追いかけて』 2021年8月1日(日)〜10月31日(日) https://chasingwaterfalls.net/ チケット好評発売中! https://noruha.stores.jp/ 【原案】ドラマゼミメンバー(カゲヤマ気象台、片山さなみ、中西空立、マツモトタクロウ)【脚本】カゲヤマ気象台*【演出】カゲヤマ気象台*【出演】小山薫子(ままごと)、キヨスヨネスク、立蔵葉子(青年団、梨茄子)、西山真来(青年団)、畠山峻*、日和下駄*【音楽・illustration】AOTQ【舞台監督】鐘築隼【空間設計】瀬田直樹【舞台美術】小駒豪【照明】みなみあかり(ACoRD)【照明補佐】佐伯香奈(LST)【音響】カゲヤマ気象台*【衣装】蜂巣もも(グループ・野原/青年団演出部)、永瀬泰生(隣屋)【デザイン】大田拓未【写真】濱田晋【STONE 編集】黒木晃【ライター】住本麻子【レポーター】佐藤朋子【制作統括】河野遥(ヌトミック)【制作】金森千紘【当日運営】黒澤たける【企画】カゲヤマ気象台*、日和下駄* *=円盤に乗る派プロジェクトチーム
【CREATION#4】オーディオレポート「円盤に乗る派の稽古場から—言葉をかかげる」レポーター:佐藤朋子
「クリエイション」では上演に向けた稽古の様子をお届けするオーディオレポートを公開します。円盤に乗る派は日常から上演へ、そしてまた日常に戻っていく営み全てを演劇と捉えています。しかし一般的には、その一つの要素でしかないはずの上演こそが、演劇だと捉えられがちです。そうした現状を打破するために、今まさに上演が生まれる時間である稽古を、用いることを考えました。そこには上演とはまた違った面白さがあると円盤に乗る派は考えます。しかし、ただただ稽古を開示するだけではその面白さは見えづらい。そこでより見えやすいものするために、丹念なリサーチのもとで作品制作を続けているアーティストの佐藤朋子さんにレポーターをお願いしました。日常と上演を時間的な厚みを持ってつなぐ稽古の面白さを、少しでもお伝えできれば幸いです。
Sep 24, 2021
21 min
【CREATION#3】オーディオレポート「円盤に乗る派の稽古場から—人間になる/人物になる」レポーター:佐藤朋子
「クリエイション」では上演に向けた稽古の様子をお届けするオーディオレポートを公開します。円盤に乗る派は日常から上演へ、そしてまた日常に戻っていく営み全てを演劇と捉えています。しかし一般的には、その一つの要素でしかないはずの上演こそが、演劇だと捉えられがちです。そうした現状を打破するために、今まさに上演が生まれる時間である稽古を、用いることを考えました。そこには上演とはまた違った面白さがあると円盤に乗る派は考えます。しかし、ただただ稽古を開示するだけではその面白さは見えづらい。そこでより見えやすいものするために、丹念なリサーチのもとで作品制作を続けているアーティストの佐藤朋子さんにレポーターをお願いしました。日常と上演を時間的な厚みを持ってつなぐ稽古の面白さを、少しでもお伝えできれば幸いです。
Sep 10, 2021
12 min
【CREATION#2】オーディオレポート「円盤に乗る派の稽古場から—役を演じるを繰り返す」レポーター:佐藤朋子
「クリエイション」では上演に向けた稽古の様子をお届けするオーディオレポートを公開します。円盤に乗る派は日常から上演へ、そしてまた日常に戻っていく営み全てを演劇と捉えています。しかし一般的には、その一つの要素でしかないはずの上演こそが、演劇だと捉えられがちです。そうした現状を打破するために、今まさに上演が生まれる時間である稽古を、用いることを考えました。そこには上演とはまた違った面白さがあると円盤に乗る派は考えます。しかし、ただただ稽古を開示するだけではその面白さは見えづらい。そこでより見えやすいものするために、丹念なリサーチのもとで作品制作を続けているアーティストの佐藤朋子さんにレポーターをお願いしました。日常と上演を時間的な厚みを持ってつなぐ稽古の面白さを、少しでもお伝えできれば幸いです。
Aug 27, 2021
18 min
【CREATION#1】オーディオレポート「円盤に乗る派の稽古場から—ドラマを乗りこなす方法を探る」レポーター:佐藤朋子
「クリエイション」では上演に向けた稽古の様子をお届けするオーディオレポートを公開します。円盤に乗る派は日常から上演へ、そしてまた日常に戻っていく営み全てを演劇と捉えています。しかし一般的には、その一つの要素でしかないはずの上演こそが、演劇だと捉えられがちです。そうした現状を打破するために、今まさに上演が生まれる時間である稽古を、用いることを考えました。そこには上演とはまた違った面白さがあると円盤に乗る派は考えます。しかし、ただただ稽古を開示するだけではその面白さは見えづらい。そこでより見えやすいものするために、丹念なリサーチのもとで作品制作を続けているアーティストの佐藤朋子さんにレポーターをお願いしました。日常と上演を時間的な厚みを持ってつなぐ稽古の面白さを、少しでもお伝えできれば幸いです。
Aug 13, 2021
8 min