円盤に乗る派
円盤に乗る派
noruha
日和下駄の歴史に刻め!第一回(ゲスト:カゲヤマ気象台)
1 hour 4 minutes Posted Feb 23, 2026 at 9:44 am.
〜会場:吉祥寺シアター料金:2,000円お申込み:https://noruha-club-2.peatix.comサウンド・プラクティショナー:増田義基企画:中條玲、中村みなみ
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Show notes
これは、歴史的な俳優になりたい日和下駄が、円盤に乗る派の新作公演『「いまのところまだ存在しているわたしのたましいが……」』に参加しているメンバーに話を聞き、どうやったら日和下駄がその名を歴史に刻むことができるのかを考えるポッドキャスト番組です。それぞれのゲストとテーマを設定して対談を実施することで、《乗る派》の状況や現代演劇を取り巻く状況について議論を深めます。いまの状況を読み解き、その中でどのように活動をしていくことができるのか。日和下駄が歴史に名を刻むための模索は続きます。☆文字起こしの記事版はこちら出演:日和下駄、カゲヤマ気象台ジングル・デザイン:中條玲カバー写真:濱田晋収録日:2026年2月10日(火)☆overview子育てが始まってどう?/今回の公演に臨むための準備/演劇と子育ての両立/『「いまのところ……』はどうやって稽古してる?/上演を作るための3つのステップ/カゲヤマ気象台の展望/《円盤に乗る派》の今後について/インディーズとして在り方/日和下駄のスタンス☆プロフィールカゲヤマ気象台1988年静岡県浜松市生まれ。早稲田大学第一文学部卒。演劇プロジェクト《円盤に乗る派》代表。劇作・演出・音響デザインを手がける。2015年よりセゾン文化財団セゾン・フェローに選出。『シティⅢ』で第17回AAF戯曲賞大賞受賞。近年の上演作品に『仮想的な失調』(《東京芸術祭 2024》プログラム)など。共同アトリエ/コミュニティである《円盤に乗る場》を2021年より運営中。日和下駄1995年鳥取県生まれ。俳優、制作。2019年より円盤に乗る派に参加。以降のすべての作品に出演。特技は料理、木登り、整理整頓、人を褒めること。人が集まって美味しいご飯を食べることが好き。下駄と美味しんぼに詳しい。☆公演情報『「いまのところまだ存在しているわたしのたましいが……」』会期:2026年3月12日(木)〜3月15日(日)会場:吉祥寺シアター戯曲・演出:カゲヤマ気象台出演:畠山峻、日和下駄、深澤しほ、横田僚平、渡邊まな実詳細:⁠https://noruha.net/tamashii/⁠乗る派クラブ#2「♨︎」日時:3月13日(金)19:00〜会場:吉祥寺シアター料金:2,000円お申込み:https://noruha-club-2.peatix.comサウンド・プラクティショナー:増田義基企画:中條玲、中村みなみ