みなみみのわ移住ラジオ「Mラジっ!!」
みなみみのわ移住ラジオ「Mラジっ!!」
おかむら なるき
こんにちは!この番組は、長野県上伊那郡南箕輪村の現役地域おこし協力隊員が、Iターン者目線で地方移住のリアルや村のさまざまな情報を発信し、「南箕輪村(みなみみのわむら)」を一人でも多くの方に知ってもらうことを目的に始めたポッドキャストになります。(隔週更新) ●パーソナリティー:おかむら(25歳) 埼玉県上尾市出身。慣れ親しんだ埼玉県を離れ、2021年12月に南箕輪村(長野県)へIターン移住。2022年1月から地域おこし協力隊として奮闘中。 InstagramのDMからご意見や質問も大募集中です。「こんな企画やテーマを聴きたい!」「ポッドキャストにゲストとして出演したい!」などリスナーの皆様からのメッセージをお待ちしております。 併せてInstagramアカウントのフォローもよろしくお願いします。 ●Instagramユーザーネーム: mradi_okanaru_31 ●配信ポッドキャストURL: https://linktr.ee/kyoryokutaiNaru
【Season2】#7 「村に恩返しがしたい!」南箕輪村小学校専科教員(体育) 山本憲吾さん
2022年最後のエピソード配信です。 今回のエピソードは、元VC長野トライデンツ選手であり、現在は南箕輪村小学校の体育の専科教員として働く、山本憲吾(やまもとけんご)さんをゲストにお迎えしました。 収録前の打ち合わせで山本さんにお話を伺うと、現役を引退した今でも、バレーボールやVC長野トライデンツに対する「愛」、そして今まで応援してくれた南箕輪村への「恩返しがしたい!」という熱い想いが伝わってきました。さらに、自分の意志を貫いたり、自分で設定した目標に向かってひたむきに努力する姿勢は、協力隊として活動する自分も見習うべき点がたくさんあり、刺激と勇気をもらいました。 収録の都合上、山本さんの熱い想いをすべて配信することはできませんが、現在のお仕事や今シーズンのVC長野トライデンツの戦いぶりや後輩たちの活躍についてを中心にお話しています。ぜひ、最後までお聴きください! 2023年も引き続き「Mラジっ!!」を宜しくお願い致します。 話したこと:山本さんの経歴紹介/バレーボールを始めた時期&始めたきっかけ/バレーボールを貫いてきた原動力/専科教員とは?/専科教員の仕事内容/専科教員になった理由/教師として働く難しさ/今シーズンのVC長野トライデンツの戦いぶり/来年以降の見所・注目ポイント/リスナーへのメッセージ(18:41) 【ゲスト紹介】 山本憲吾(やまもとけんご)さん 1992年生まれ。大阪府吹田市出身。大阪府立大塚高等学校を卒業後、中京大学教育学部へ進学。その後、岩手県のバレーボールクラブチーム岡崎建設アウルズで2年間プレーしたのち、2017年から2021年までV1リーグ所属のVC長野トライデンツに加入。伊那養護学校で勤務しながら、選手としては守備の要(リベロ)として活躍。現在は南箕輪小学校の専科教員として体育の授業を担当したり、NPO法人ブレイボエヌプラスの講師として、県内のバレーボールの普及活動に尽力。プライベートでは、11月にお子様が生まれ、パパとして育児にも奮闘中。 ・VC長野トライデンツホームページ https://vcnagano.jp/ ・山本さんのInstagram https://www.instagram.com/marukome.k/ 【BGM】 MusMus
Dec 30, 2022
18 min
【Season2】#6 本格ナポリピッツァを召し上がれ♪信州大芝高原「ピッツェリア・アルコバレーノ」代表曽山絵里さん
今回のエピソードでは、2022年4月下旬に大芝高原味工房内に誕生した本格ナポリピザを提供する「ピッツェリア・アルコバレーノ」代表を務める曽山絵里(そやまえり)さんをゲストに迎えました。 大芝高原味工房のパン部門が、焼きたてピザを提供するお店にリニューアルオープンしてからまもなく8か月が経過しようとしています。曽山さんにピザ屋を始めた経緯やピザ作りの面白さについて質問してきました。 曽山さんは、なんとピザ作りを独学で始めました。最初は、Youtubeを見ながら自宅で試行錯誤していたそうです。その後、独学での限界を感じ「真のナポリピッツァ協会」にも認定されている松本市のピザ屋さんや塩尻市のピザ屋さんでピザ作りや接客の技術を学んできました。 アルコバレーノのピザは、地元信州産の野菜を使用し、外はカリッと、中はふわっとした食感に焼きあがるのが特徴です。丸1日ピザ生地を熟成させ、お客さんの注文が受けてから、1枚1枚丁寧に焼いていきます。約500℃の高温設定ができる専用のピザ窯で焼き上げるので、焼くのにかかる時間はたったの90秒!注文してからすぐアツアツの本格ナポリピザを楽しめます。 リスナーの皆様、休日のランチに本格ナポリピザはいかがでしょうか? 話したこと:飲食店での勤務経験について/曽山さんの経歴/ピザ屋を始めた理由/ピザ作りの面白さ/ピザ作りの難しさ/「真のナポリピッツァ協会」とは?/ピザ作りの技術をどのように習得したか?/アルコバレーノのピザの特徴/店長おすすめのピザ/ピクルスついて/今後の展望/リスナーの皆様へメッセージ(16:53) 【住所】 長野県上伊那郡南箕輪村2358ー5(信州大芝高原 味工房内) ・「ピッツェリア・アルコバレーノ」Instagram https://www.instagram.com/pizzeria_arcobaleno_minamimino/ ・「ピッツェリア・アルコバレーノ」twitter https://twitter.com/arcobalenopizza?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor ・「ピッツェリア・アルコバレーノ」登録ECサイト(ピザ) https://arcobaleno33.base.shop/ ・「ピッツェリア・アルコバレーノ」登録ECサイト(ピクルス) https://arcobalenopi.base.shop/ 【BGM】 MusMus
Dec 16, 2022
16 min
【Season2】#5 江戸時代にタイムスリップ!?木曽と伊那を結ぶ古道 「権兵衛峠」の歴史と変遷について解説
今回のエピソードでは、険しい中央アルプスに隔てられた長野県の木曽と伊那を結ぶ「権兵衛峠」の歴史と変遷について解説しました。 「権兵衛峠」は、南箕輪村の飛び地エリアを通り、別名「米の道」とも呼ばれ、人々に親しまれてきた峠道でもあります。 現在は、国道361号線(権兵衛トンネル)の開通により、木曽方面へのアクセスは容易になりましたが、その昔、伊那と木曽との間には、わずかに人だけが通ることのできる険しく、厳しい峠道がありました。木曽の古畑権兵衛を中心に、牛や馬が通れるよう整備が行われ、元禄12年(1699年)に完成しました。その後、伊那からは米を木曽へ、木曽からは漆器や木製品などの工芸品が伊那へ運ばれるようになりました。 いつも何気なく通っている道も、その道の歴史や背景を知ると、見える世界が変わってくるような気がします。このエピソード聴いて、何百年も前の、先人たちの知恵と努力と苦労に思いを馳せてください。 話したこと:「権兵衛峠」とは?/「米の道」と呼ばれる由縁/「権兵衛峠」の変遷(11:38) 【参考資料】 ・南箕輪村誌(下巻) ・中央アルプス経ヶ岳 ガイドブック 【BGM】 MusMus
Dec 2, 2022
11 min
【Season2】特別編① 南箕輪中学校の生徒がポッドキャスト番組を制作!(職場体験)
「Mラジっ!!Season2」になってから、初めて特別編を配信します。 今回のエピソードは、先日、職場体験に訪れた南箕輪中学校の生徒が作成したポッドキャスト番組になります。生徒たちは、「中学校生活で楽しみにしている行事」についてトークしています。 中学生には、ポッドキャスト(インターネットラジオ)についての講義をおこなってから、番組のトークテーマや役割(パーソナリティー、ゲストなど)を話し合って決めてもらい、リハーサル後、本番収録に挑戦してもらいました。 どの生徒もマイクに向かって話した経験がほとんどないため、最初はかなり緊張していましたが、終盤は、周囲の話に自然と相槌を打ちながら、一生懸命トークを盛り上げようと頑張っていました。そんな初々しい雰囲気を感じながら、リスナーの皆様もエピソードをお楽しみください! 生徒の皆には、この経験を通じて、新しい発見や自分の知らなかった世界に興味をもってもらえたら幸いです。 番組制作お疲れ様でした。 【ポッドキャスト番組制作(南箕輪中学校職場体験)】 南箕輪中学校生徒(2年生) 4名 テーマ:「中学校生活で楽しみにしている行事について」(8:02)
Nov 25, 2022
8 min
【Season2】#4 人口増加の要因と教育現場の現状について解説 ゲスト:南箕輪村立南部小学校校長 伊藤幹高さん
今回のエピソードでは、村内の人口が2022年10月1日時点で、16,000人を突破したことを記念し、「人口増加の要因と教育現場の現状」についてお話ししています。 人口増加の要因については、地域おこし協力隊OBであり、現村長である藤城栄文(ふじしろえいぶみ)さんのブログ「南箕輪移住区」を参考にしながら、11か月南箕輪村に暮らした自身の経験を踏まえ、考察しています。 また、教育現場の現状については、南箕輪村立南部小学校を実際に訪問して、伊藤幹高(いとうみきたか)校長先生に取材を行ってきました。 ぜひ、エピソードを最後まで聴いて、人口が増加し続けている「南箕輪村」について理解を深めてください! 話したこと:なぜ南箕輪村の人口が増加しているのか?(考察①,②,③)/南部小学校伊藤幹高校長に取材「教育現場の現状について」/次回配信の告知(16:32) 【参考資料】 ・藤城村長ブログ「南箕輪移住区」URL https://minamiminowa.org/ ・南箕輪村役場ホームページ https://www.vill.minamiminowa.lg.jp/ ・南箕輪村移住促進サイト https://minamiminowa.net/ 【BGM】MusMus
Nov 18, 2022
16 min
【Season2】#3 自家製の材料にこだわった静かなカフェ「ペーターのペンキ箱」店主山﨑三千代さんとトーク!
今回は、南箕輪村南殿にある小さなカフェ「ペーターのペンキ箱」店主の山﨑三千代さんをゲストに迎え、収録を行いました。 2021年6月に開店したカフェ「ペーターのペンキ箱」。村内在住でも知らない方も多いのではないでしょうか? 木の温もりを感じられるお洒落な店内と自家製の材料をふんだんに使った軽食やスイーツを堪能できる穴場的なカフェです。 オーナーの山﨑さんは、手芸が趣味で、その腕前はピカイチ!!✨作品は店内に飾られていますので、お立ち寄りの際は、そちらもぜひご確認ください! 話したこと:カフェ開店時期/前職について/なぜカフェを始めたのか?/開店前と開店後の苦労/メニューへのこだわり/おすすめメニューについて(軽食編)/おすすめのメニューについて(スイーツ編)/気まぐれスイーツとは?/今後挑戦してみたいメニュー/リスナーの皆さまへ一言(20:16) 【ゲスト紹介】 山﨑 三千代(やまざき みちよ)さん 長野県南箕輪村出身。伊那市にある介護関係の会社を退職後、2021年6月から南殿でカフェ「ペーターのペンキ箱」を開店。自家製のお米や野菜をふんだんに使ったカレーなどの軽食やスイーツが自慢。趣味は手芸。 ・カフェ「ペーターのペンキ箱」住所 〒399-4511 長野県上伊那郡南箕輪村4861-3 ・「ペーターのペンキ箱」ホームページ https://ameblo.jp/peetanopennkibako/ BGM:MusMus
Nov 4, 2022
20 min
【Season2】#2 陸上短距離女子元日本代表今井沙緒里さんとトーク!
今回のエピソードでは、陸上短距離女子元日本代表の今井沙緒里さんをゲストにお呼びしました。 今井さんは、2011年に大邱(韓国)で開催された世界陸上で4×100mリレーのアンカーとして出場するなど、陸上界のトップアスリートでした。2018年に競技を引退し、現在は長野県箕輪町に本社がある(株)COZYの陸上コーチとして働いています。「どうして長野県に戻ってきたのか?」「選手時代には感じなかった指導者ならではの悩み」など、ざっくばらんにいろいろ質問しています。 2022年5月には、信州大芝高原のグラウンドでも、(株)COZY主催の陸上教室が実施されました。上伊那地域周辺で、元日本代表の方の陸上指導を直接受けれる機会はなかなかないと思います。部活動等で陸上競技をしている方、もっと足が速くなりたい方は、エピソードを聴いて今後の今井さんの指導スケジュールをチェックしてみてください!! 話したこと:今井さんの経歴紹介/南箕輪村で訪れたことがある場所/陸上を始めたきっかけ/愛知県から故郷である長野県に戻ってきた理由/現在の仕事内容/指導者になってから始めたこと/指導者としての目標/今後の陸上指導スケジュール/今井さんからのメッセージ(17:27) 【ゲスト紹介】 今井 沙緒里(いまい さおり)さん 1990年生まれ。長野県辰野町出身。小学4年生から陸上を始め、至学館高等学校から至学館大学へ進学。大学1年生の時の日本インカレでは女子200mで優勝。大学卒業後は、愛知県の民間企業へ就職。一時は競技を離れましたが、故郷である長野県に戻り、飯田市の飯田病院に勤務しながら競技に復帰。2011年に韓国で開催された世界陸上テグ大会の4×100mリレーに日本代表のアンカーとして出場。2018年に競技生活の引退を発表し、現在は住み慣れた辰野町に拠点を移し、(株)COZYの陸上コーチとして、未来のアスリート育成に携わっている。 ・(株)COZYホームページ https://www.cozy-sports.com/ ・(株)COZY Instagram https://www.instagram.com/cozy_.official/?hl=ja ・(株)COZY長野広報&ファームInstagram https://www.instagram.com/cozy.pr.farm/?hl=ja BGM:MusMus
Oct 21, 2022
17 min
【Season2】#1 南箕輪村が本拠地 VC長野トライデンツに新加入した中野竜選手とトーク!
今回のエピソードでは、男子プロバレーボールチームのVC長野トライデンツに新しく加入した中野竜選手をゲストに招きました。  南箕輪村に本拠地があるVC長野トライデンツ。V1リーグ開幕が目前に迫っています。 中野選手はVC長野トライデンツの選手としてプレーする一方で、南箕輪村の地域おこし協力隊としても活動する、二刀流のプレーヤーです! 公式戦まで一か月をきったチームの雰囲気や中野選手のコンディション、プレーで注目してほしいところ。そして、地域おこし協力隊として挑戦したいことなど、幅広く質問しています。  番組後半には、中野選手からトライデンツファンに向けてメッセージもあります。 ぜひ、最後までポッドキャストを聴いて、VC長野トライデンツを応援しましょう!!  話したこと:中野選手の経歴紹介/身長と足のサイズについて/バレーボールを始めたきっかけ/中央大学のバレーボール部を選択した理由/VC長野トライデンツのチームの雰囲気/外国人チームメイトとのコミュニケーション/開幕戦へ向けての仕上がり/プレーで注目してほしいところ/地域おこし協力隊としてのミッション/南箕輪村の第一印象/南箕輪村でよく食べに行くもの/中野選手からのメッセージ/開幕戦スケジュールのご紹介(23:04) 【参考URL】  ・VC長野トライデンツHP https://vcnagano.jp/  ・南箕輪村地域おこし協力隊ブログ https://gather-minamiminowa.com/  【ゲスト紹介】 中野 竜(なかの りゅう)選手  1998年8月生まれの現在24歳。埼玉県川口市出身。高校は長野県の創造学園高等学校(現:松本国際高等学校)に進学。中央大学を卒業後、プロバレーボールチーム埼玉アゼレアに入団。9月からは南箕輪村が本拠地のVC長野トライデンツに移籍。南箕輪村地域おこし協力隊。そして、プロバレーボール選手の二刀流で、今後の活躍が期待される大注目の若手選手です。  BGM:MusMus
Oct 7, 2022
23 min
#32 南箕輪村昔話シリーズ③「お四国さま」~新四国霊場の歴史に迫る~
今回は、「南箕輪村昔話朗読シリーズ」の第3弾をお送りします。 南箕輪村昔話の中から「お四国さま」を朗読させていただきました。 「お四国さま」は南箕輪村北殿地区に、現在も残る史跡「新四国霊場」にまつわるお話です。この霊場は、天保11年(西暦1840年)南箕輪村北殿地区の有賀嘉吉が四国八十八か所霊場参拝のご利益を四国まで行けない人々とともに受けたいと考え、賛同する人々とともに作り上げたものです。 新四国霊場とはどういったものなのか?なぜ、嘉吉は南箕輪村に霊場をつくったのか?言葉自体は聞いたことがあるけど、意外と知らない四国の八十八か所を回る「お遍路」についても、エピソード内で解説しています。  ぜひ、エピソードを聴いて南箕輪村の歴史を一緒に学びましょう!  話したこと:「Mラジっ!!」2ndシーズンのご案内/むかしばなし「お四国さま」の朗読/「お遍路」とは?/新四国霊場の解説(19:22)  ・参考Youtube https://youtu.be/qFCLG1etgWc
Sep 23, 2022
19 min
#31 村内初開催!自転車イベント「チャリロゲ!!」 ゲスト:「BM-FUJI」店主藤沢美成さん
今回のエピソードでは、南箕輪村初開催の「チャリロゲ!!」の宣伝に加え、イベントに協力してくださる「BM-FUJI」の店主藤沢さんと熱い自転車トークを繰り広げています。このエピソード聴いたら、イベントに参加。そして、自転車を漕ぎたくなること間違いなし! 「チャリロゲ」とは? 自転車に乗ってロゲイニングを楽しむスポーツ。ロゲイニングとは地図を使って、多数設置されたチェックポイントをできるだけ多く制限時間内にまわり、得られた点数を競うスポーツイベントです。 現在、南箕輪村観光協会と地域おこし協力隊の有志で、着々と準備を進めています🔥 秋色に染まり、涼しくなった南箕輪村を自転車で駆け巡りませんか?参加賞&上位入賞者には豪華景品もご用意しています✨ ぜひ、ご家族•ご友人お誘いの上、ご参加ください!もちろん、ソロでの参加も可能です🙆‍♂️ たくさんのご応募をお待ちしております! ☆「チャリロゲ!!」概要☆ 日時:10月15日(土)10:00~13:00 ※小雨決行、荒天時は翌日に順延。 参加費:1,000円(保険掛け金を含む) ※自転車レンタルの場合は別途 参加条件:小学4年生以上 集合・解散:南箕輪村役場駐車場 参加賞:観光協会オリジナルタンブラー 申込方法:下記URLから申込フォームにアクセスできます 申込締切:9月25日(日) https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfBXv09AhrDEM5FFX1jG9hr11fVtu6wI3TBAApfYw1ZFerV1g/viewform?usp=sf_link 話したこと: 出身地/自転車に興味を持ったきっかけ/自転車の魅力とは?/自転車店を始めた経緯/クロスバイクとロードバイク購入に迷ったら?/グラベルバイクとは?/高級ロードバイクは何が違う?/e-bikeが普及した理由/e-bikeの魅力/「チャリロゲ」!!の説明/素敵なキャンペーンのお知らせ/リスナーへのメッセージ(31:36) 【ゲスト紹介】 長野県箕輪町の自転車店「BM-FUJI」店主 藤沢 美成(ふじさわ よしなり)さん 長野県箕輪町出身。高校生の時に自転車部に入部し、自転車の魅力に惹かれる。現在は、箕輪町にある「みのわテラス」の敷地内で自転車店「BM-FUJI」の店主を務める。乗って楽しい、長持ちする自転車の販売・修理・カスタマイズを行っている。 ・「BM-FUJI」Instagram https://www.instagram.com/cycle_tellace/ ・「BM-FUJI」ホームページ https://www.minowa-terrace.jp/cycle ・南箕輪村観光協会Instagram https://www.instagram.com/minamiminowa_tourism/?hl=ja ・南箕輪村地域おこし協力隊Instagram https://www.instagram.com/minamiminowa.vill_kyoryokutai/?hl=ja
Sep 14, 2022
31 min
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