Show notes
食事中「ガリっ」ってなっても、あまり気にしない理由ミニマリストな食事法っていっても、少ししか食べないこの話のきっかけは、3人コラボの時にハマンさんみるくさんに驚かれた。当たり前になってる行動の原点は?ふりかえってみよう!元々は、たまごの殻、ご飯に石が混ざってると、食事が止まってしまうほど、ガラスのハートタイプだった。そんなとき、ケンタッキー骨まで食べられる。って知って、むしゃぶりつく。あれ!?意外となんでも食べられる!そこから、食べ方に変化が出てきた、、、秋刀魚を食べると、ハラワタを全部食べるブリのカマの目の周りを食べる、カニもほぼ完食、手羽先の骨をゴリゴリ食べる、エビの尻尾を食べるりんごの皮を食べる、みかんの薄皮を食べる、にんじんぽりぽり。とりあえず、口の中は、キッチンのシンクと同じ感覚。落ちたら汚いって言う人と、シンクに魚が落ちても気にしない、のと同じ。口の中に入れて、異物があれば出す。問題なければ食べる。意外と食べられる、を常に探している。何が言いたいかというと、「なんでも食べろよ、もったいないから」ではなく食べちゃダメ、普通は食べない、いままで食べなかったから、、っていう固定観念は、1回捨てて、なんでもやってみると新しい世界が見えてくるし、いままでのルールも、自分に合ってるとは、限らない。コールドシャワー、お湯シャンとか、グルテンフリー気にしてたことを気にしなくなると、毎日の生活がシンプルになるし、自己肯定感が高くなる。反面、自己の尊厳を失う可能性もある。クローゼットの中身、財布の中身(資産も含め)、職業、車、家などミニマリストに関係する話かなって思い、火曜日にお話ししました。みんなに絶対おすすめするよってことではなくて、やってみたら意外と良かったよって話。コールドシャワーとか、朝トレーニング、寝る前瞑想と同じそんな人がいるんだなって、思いながら、桜餅の葉っぱ、パセリ、大根のつまなどを食べてみてください。

