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「簿記」を学ぶと感情の「資産」と「負債」が見えてくる・簿記を勉強して、仕分けを知るとお金だけでなく、感情の仕分けもできることに気がついちゃった。「資産」「負債」「純資産」「収益」「費用」の概念。・負債が増えていく行動ネガティブなことを言ったり、ネガティブな環境にいると、感情的な負債が溜まっていき、そのストレス発散にお金を浪費してしまう。「〇〇さんってこうだよね、どうせ悪いことやってるよ」「あの人って嫌いだわ、なんとかならないかな」って→愚痴る。なんであの人、ちゃんとやってくれないんだろう絶対こうすれば、うまくいくのに〜→人をコントロールしようとする・とにかく安いものを追い求める得した気になっているけど、実は、支出が減ってるが、資産は減っている・他人と比較して自分が上にならないと落ち着かない→マウントをとる周りより少しでも上にいると、満足できるが、すぐに上の存在が気になったり、今のポジションがなくならないか心配になる・○○しないといけない、・○○になったらどうしよう→自分ではどうしようもない、漠然とした未来への不安・資産が増えていく行動ポジティブなことをすると自分の資産が増えていく。周囲の人に少し優しくしてあげる前向きにコツコツ挑戦している小さなラッキーに感謝できる○○したいなぁっていう希望巡り巡って、良いことが起きる。そもそもストレスが溜まらないので浪費しない自分の「影響の輪」「関心の輪」が区別できる・資産的な資産負債と同じで、「あなたのマイホームは、負債ですよ」って言えないその感情で人生をムダにしてますよ、感情の夫負債になりますよ、っていえない。今回は、簿記を勉強して、お金だけではなく、人間の感情も仕分けできるんじゃないかなって思ったので、このテーマにしたみました、あくまでも個人的な妄想にすぎないし、正と負の感情は、プラスマイナスできないけど、考え方としては面白いかなって思いました。


