自由と平和の新しい歌
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MORIYAMA
比喩した燭台:神様の働きの始まり
50 minutes Posted Nov 30, 2021 at 1:11 am.
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本文)ヨハネの黙示録 1章20節  

"わたしの右の手の中に見えた七つの星と、七つの金の燭台について、その秘められた意味を言えば、七つの星は七つの教会の御使いたち、七つの燭台は七つの教会である。"  

学習目標:
1.光が来る前に、必ず、ともしびの働きがあるという事を悟る
2.ともしびは、夜になったら、現われるという事を悟る
3.そのまことの意味が何かを悟る  

まとめ:
1)燭台のまことの意味:霊と霊が共にいる使命者
2)燭台の役割:夕から朝まで(光が来るまで)灯す
3)燭台の歴史:旧約の時:アロン⇒夜:燭台を準備(比喩)
4)初臨の時の実体:燭台=バプテスマのヨハネ⇒光=イエス様
5)再臨の時の実体:燭台=7星(7人の使者)⇒光=約束の牧者