Show notes
本文)ヨハネの黙示録 1章20節
学習目標:
1.光が来る前に、必ず、ともしびの働きがあるという事を悟る
2.ともしびは、夜になったら、現われるという事を悟る
3.そのまことの意味が何かを悟る
まとめ:
1)燭台のまことの意味:霊と霊が共にいる使命者
2)燭台の役割:夕から朝まで(光が来るまで)灯す
3)燭台の歴史:旧約の時:アロン⇒夜:燭台を準備(比喩)
4)初臨の時の実体:燭台=バプテスマのヨハネ⇒光=イエス様
5)再臨の時の実体:燭台=7星(7人の使者)⇒光=約束の牧者

