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AIエージェントのネクストステージは?「COMPUTEX TAIPEI 2026」で見たもの:『WIRED』日本版ポッドキャスト
41 minutes Posted Jun 12, 2026 at 9:00 pm.
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今回のポッドキャストでは、松島編集長が訪れた「COMPUTEX TAIPEI 2026」で見えた潮流と、会員限定記事「ARMはNVIDIAを怒らせることになるか?──CEOが自社CPUを語る」を軸に、GPU一強の時代の先で、エッジデバイスへと実装されていくAIエージェントの未来像や課題に迫ります。
◼︎関連記事
・ARMはNVIDIAを怒らせることになるか?──CEOが自社CPUを語る
https://wired.jp/article/sz-arms-ceo-insists-the-market-needs-his-new-cpu-it-could-piss-everyone-off/
・世界最大の半導体企業はなぜ台湾で「護国神山」と呼ばれるのか:TSMCの半導体工場で神を見た(前編)
https://wired.jp/article/sz-membership/2023/06/19/i-saw-the-face-of-god-in-a-tsmc-factory-1/
・「OpenClaw」エージェントに本物のロボットアームを与えてみた
https://wired.jp/article/i-gave-my-openclaw-agent-physical-body-robot/
・グーグルのFitbitアプリは「Google Health」に生まれ変わる
https://wired.jp/article/google-is-rebranding-the-fitbit-app-to-google-health/
・画面なし。グーグルの「Fitbit Air」、1万円台で登場
https://wired.jp/article/google-fitbit-air/
・AIヘルスコーチに毎日走り方を相談していたら、友達に心配された話
https://wired.jp/article/google-fitbit-health-coach-preview/
※『WIRED』日本版のAIエージェント関連の記事はこちら
◼︎開催間近のイベント
【6/26-28】音楽・アート・テクノロジーが都市を横断する「NU Festival 2026」が高輪で初開催
https://wired.jp/article/nu-festival-2026/
◼︎雑誌最新号 「Future of Health:生きることの未来
未来のヘルステックは、わたしたちの身体をデータ化し、管理し、延命して超長寿を実現するだろう。そのとき「生きる意味」はどのように更新されるのか? わたしたちはどんな身体で、どんな時間を生き、どんな社会を望むのか? 人類の根源的な問いに対峙し、その可能性を探る本号では、カバーストーリーにアオイヤマダと花道家の上野雄次が登場し、AI時代における生と表現の意味を浮かび上がらせる。SF作家・柞刈湯葉は、老化を克服した社会を舞台に人間の感情の揺らぎを鋭く描き出し、石黒浩ら研究者は、生命倫理や社会哲学の観点から寿命150年時代のビジョンを提示。さらには、医療の民主化、日本発の医療 × AIスタートアップ最前線、ヘルステックに投資するテックビリオネアの動向、次代のウェルネスツーリズムまでを網羅した総力特集!
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