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テック業界は、なぜいま“テイスト”に注目している?:『WIRED』日本版ポッドキャスト
34 minutes Posted Jun 5, 2026 at 9:00 pm.
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今回、編集長が読み解く会員限定の記事は「いま、テック業界が“テイスト”に執着する理由」。AI時代に問われるテイストとは? ポール・グレアムのエッセイから、AI企業によるテイストウォッシングまで、いまこの言葉が注目される背景に迫りました。
◼︎関連記事
・いま、テック業界が“テイスト”に執着する理由
https://wired.jp/article/sz-why-tech-bros-are-now-obsessed-with-taste/
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・AIアートが変えるのは芸術の価値ではなく人間の嗜好だ:「ウィリアム・モリス効果」と生成AI
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・AIアートを巡る「美的加速主義」と「ウィリアム・モリス効果」
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・ジョナサン・アイブが手がけたフェラーリ初EVの内装──ガラス、アルミニウム、物理ボタンが生む“触覚体験”
https://wired.jp/article/ferrari-ev-jony-ive-design/
・フェラーリが手がける初のフル電動モデル「Elettrica(エレットリカ)」にクラフツマンシップを見た
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※『WIRED』日本版のAI関連の記事はこちら
◼︎開催間近のイベント
【6/26-28|抽選あり】音楽・アート・テクノロジーが都市を横断する「NU Festival 2026」が高輪で初開催。 SZメンバー20名を特別招待
https://wired.jp/article/nu-festival-2026/
◼︎雑誌最新号 「Future of Health:生きることの未来
未来のヘルステックは、わたしたちの身体をデータ化し、管理し、延命して超長寿を実現するだろう。そのとき「生きる意味」はどのように更新されるのか? わたしたちはどんな身体で、どんな時間を生き、どんな社会を望むのか? 人類の根源的な問いに対峙し、その可能性を探る本号では、カバーストーリーにアオイヤマダと花道家の上野雄次が登場し、AI時代における生と表現の意味を浮かび上がらせる。SF作家・柞刈湯葉は、老化を克服した社会を舞台に人間の感情の揺らぎを鋭く描き出し、石黒浩ら研究者は、生命倫理や社会哲学の観点から寿命150年時代のビジョンを提示。さらには、医療の民主化、日本発の医療 × AIスタートアップ最前線、ヘルステックに投資するテックビリオネアの動向、次代のウェルネスツーリズムまでを網羅した総力特集!
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