Show notes
・最初は30秒しか走れなかった
・今も3キロくらいを20分かけて走ってるからスピードは遅い・でも30秒しか走れなかったところからのスタートだから「自己効力感」がある■自己効力感と自己肯定感の違い・自己効力感:目標を達成したときに「自分はできる」と得られる感覚。もっとがんばりたくなる。他人から見てその目標が小さくてもいい。達成感に近いかも・自己肯定感:できる出来ないに関わらず「自分はできる」と思える感覚■おまけ:ややフロー状態とも近いかも・フロー状態はスポーツ選手のゾーン状態に似てるもの・ゾーン状態ほどではないけど、集中できてる状態のことをフロー状態と呼ぶ・完遂したい行動に、これまでよりも少しだけ難易度の高い行動を取り入れていくと、フロー状態に入りやすい【お詫び】・フロー状態のことを話した回、撮ったつもりで撮って無かったです。うそついてすみませんでした。・詳しくフロー状態を知りたい人は、チクセントミハイさんの本で学べます〇フロー体験入門―楽しみと創造の心理学著者:M.チクセントミハイ https://amzn.to/3xwAH2a※Amazonプロモーションリンクです
