なかむラヂヲの時間です™️
なかむラヂヲの時間です™️
NAKAMURAIDO™️
中村の脳汁垂れ流すポッドキャスト
EP176 カルチャーマガジンあのLightningに4ページも掲載してもらいましたので、肉つけます。
LIGHTNING(ライトニング) 2025年10月号 VOL.378創刊から30年を超える往年のファンも多いカルチャーマガジンに4ページも中村浩茂特集組んでいただき、光栄というか恐縮です。誌面には乗り切れない生々しいサイドトークをするつもりで収録しました。ポッドキャストは聞いてもきなかくても良いので、ご祝儀として雑誌を買って読んだ感想をコメント欄へぜひどうぞ。(マジやぞ)
Sep 2, 2025
51 min
EP175
伝えたいことは ない
Jul 17, 2025
15 min
EP174 やりたいこと vs. やらなきゃいけないこと——タスク地獄から抜け出すには?
やりたいことが増えれば増えるほど膨れ上がる「やらなきゃいけないこと」に押しつぶされそうな悩みをリアルにつぶやきます。AIを活用するとかえって新たなアイデアが増えてしまうジレンマや、複数の事業を同時進行する中で生じる“意思決定コスト”の高さなど、大人なら誰もが一度は直面するテーマに深く切り込み。「やりたいこと」に伴うタスクが10倍以上に増えるワケAIが加速させる“気づき”と、それが招くタスク地獄レイヤーが違うタスクをどうやって片付ける?定量化と定性化のはざまで揺れるモチベーション決めるべきことを“削ぎ落とす”ためのヒント結局、やるべきことをリスト化してみたものの、ルール設定に躓いてモチベーションが下がる——そんな堂々巡り状態の中村に、ぜひアドバイスを送ってあげてください!
Mar 6, 2025
9 min
EP173
Jan 10, 2025
15 min
EP172 ~僕らはどこへ向かっているのか~
●AIと人間の言語の違い:  コンピューターはプログラミング言語で動き、人間は自然言語で話す。  AIは、この2つの言語の間に位置し、人間の言葉を理解し、コンピューターに指示を出せるようにしてくれる存在。  自然言語は抽象度が高く、厳密性や汎用性に欠けるが、AIは人間の脳に近いニューラルネットワークで処理することで、それを理解しようとしている。 ●AIによって置き換わるものと置き換わらないもの:  技術はAIによって置き換わっていく可能性が高い。  理容師も、AIによって置き換わる可能性があるが、中村さんの人生においては、その変化は起こらないだろうと考えている。  AIは正確に再現することに長けているが、人間の持つ個性や誤差、触れ幅といったものは置き換えることが難しい。  置き換わらないもの、それは存在そのもの、つまり「生きている」ということ。 ●メタバースの可能性:  メタバースでは、人間のデータがデジタル化され、物理的な体がなくなっても、個性や思考は存在し続けることができるかもしれない。 ●未来への置き土産:  自分の人生でできることは限られているため、残された家族、特に子供や孫の世代に何を残せるかを考えて生きていく。  世間に置き土産を残すなら、仕事を通して何か役に立つものを作りたい。  理容師としての仕事では、顧客の時間無駄をなくすビジネスモデルを構築してきた。  ケープ販売の仕事では、100年後の人々が発見して喜ぶような、重厚なデザインのケープ作りを目指している。 ●アナログとデジタル:  AIを使ってデジタルコンテンツを生成することもできるが、アナログな時代にはアナログであること自体に価値がある。 ●ステーブルディフュージョン:  画像生成AIのプラットフォームである「ステーブルディフュージョン」に触れて、人間とコンピューターの言語処理の違いについて改めて考えさせられた。 ●構造理解の面白さ:  世界の構造やパターンを理解することが好きで、AIやコンピューター技術の発展は、その興味をさらに深めるものになっている。 AIと人間の言語の違いについて、コンピューターはプログラミング言語で動いている。 一方、人間は自然言語で話している。AIは、この2つの言語の間にある存在で、人間の言葉を理解し、コンピューターに指示を出せるようにしてくれる。 自然言語は抽象度が高く、厳密性や汎用性に欠けるが、AIは人間の脳に近いニューラルネットワークで処理することで、それを理解しようとしている。 AIによって置き換わるものと置き換わらないものは何か。 技術はAIによって置き換わっていく可能性が高い。 自分の仕事である理容師も、AIによって置き換わる可能性がある。しかし、自分の人生においては、その変化は起こらないだろうと考えている。AIは正確に再現することに長けているが、人間の持つ個性や誤差、触れ幅といったものは置き換えることが難しい。 置き換わらないもの、それは存在そのもの、つまり「生きている」ということだ。 メタバースの可能性として、メタバースでは、人間のデータがデジタル化され、物理的な体がなくなっても、個性や思考は存在し続けることができるかもしれない。 未来への置き土産について、自分の人生でできることは限られているため、残された家族、特に子供や孫の世代に何を残せるかを考えて生きていく。世間への置き土産を残すなら、仕事を通して何か役に立つものを作りたい。理容師としての仕事では、顧客の時間無駄をなくすビジネスモデルを構築してきた。 ケープ販売の仕事では、100年後の人々が発見して喜ぶような、重厚なデザインのケープ作りを目指している。 アナログとデジタルについて、AIを使ってデジタルコンテンツを生成することもできる。 しかし、アナログな時代にはアナログであること自体に価値がある。 自分もその一人として、アナログなまま生きている。 ステーブルディフュージョンに触れて、改めて人間とコンピューターの言語処理の違いについて考えさせられた。 世界の構造やパターンを理解することが好きで、AIやコンピューター技術の発展は、その興味をさらに深めるものになっている。
Nov 29, 2024
32 min
EP171 ~AIと個人事業主~
Jun 12, 2024
21 min
EP170 ~魂の謝罪~
May 15, 2024
10 min
EP168
May 12, 2024
9 min
EP167
May 9, 2024
18 min
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