
「【受験特集:どんな道でも、道は道】第6回(3)誰のためかは自分で決める 2度目の受験と恩返し」 「大学には、いろんな人がいる」そんな言葉は、誰しも一度は耳にしたことがあるだろう。だが、私たちはまだ「いろんな北大生」が北大生になった時の話を知らない。聞けそうで聞けない、在りし日のそんな話を取り上げるのが今回の特集「どんな道でも、道は道」だ。はたから見れば小さな、でもそばにいれば大きな選択にじっと耳を傾ければ、等身大の北大生が見えてくる。「どんな道でも、道は道」特設ページはこちら
Oct 4, 2024
43 sec

「研究だけじゃない北大と知床のつながり 知床・斜里町×北大まるごと交流祭が開催」 8月30日、北海道大学オープンイノベーションハブエンレイソウで「知床・斜里×北大まるごと交流祭」(以下、交流祭)が行われた。北大の学生も運営に携わるこの催しは北海道大学創基150周年記念事業の一環。世界自然遺産の知床が位置する斜里町を広く学生に知ってもらうことを目的としている。
Sep 24, 2024
32 sec

「第63回七大戦 北大が非主管校として初の優勝」 第63回全国七大学総合体育大会(通称七大戦)が、21日に全44種目が終了し、北大が総合優勝を果たした。
Sep 22, 2024
16 sec

「第63回七大戦中間成績 北大は三種目で優勝」 7月6日に開会式が行われ、熱い試合が続く第63回全国七大学総合体育大会(七大戦)。9日時点での中間成績が発表され、北大は7大学中暫定3位となっている。全7大学の順位は以下の通り。
Aug 13, 2024
23 sec

「黒百合会「全国交流展」開催 全国の作家の作品が一堂に会する」 北大美術部黒百合会が企画する「北海道大学黒百合会全国交流展」が、6月4日から9日にかけて開催された。
Jul 20, 2024
14 sec

「垂秀夫前駐中国大使、北大客員教授に着任-Sky HALLで天職を語る」 垂秀夫(たるみ ひでお)前駐中国大使が4月から北海道大学メディア・コミュニケーション研究院の客員教授に着任していたことが北海道大学新聞の取材で分かった。任期は半年間。着任に伴い、4日に特別講義「天職とは何か」(城山英巳教授主催)が開かれ、長期・中期・短期、それぞれの目標を持って生きることの重要性を説いた。
Jul 18, 2024
33 sec

「伝統の対面式が開催 北大応援団と樽商大應援團が相見える」 雨の札幌に応援団の勇ましい声が響き渡る。6日、第108回対小樽商科大学定期戦対面式(以下、対面式)が札幌市の大通公園で行われ、北海道大学応援団と小樽商科大学應援團がそれぞれ演舞を披露した(以下、小樽商科大学を「商大」と表記)。
Jul 17, 2024
27 sec

「さっぽろのまちをキャンパスに〜まちキャン〜」 6月21日、令和6年度の「さっぽろまちキャンパス共創事業(以下、まちキャン)補助金に係る審査委員会」が開かれた。審査委員会には北大など、札幌市内にキャンパスを置く大学に所属する学生を中心とした団体、計14組が参加。札幌市役所の担当者などから構成される審査員団へ事業のプレゼンテーションを行った。プレゼンテーションの結果を踏まえ、補助金が交付される10団体が決まる。開会直前、学生たちの顔には緊張や不安、同時に期待が表れていた。
Jul 2, 2024
40 sec

「3日間に思いを込めて ~文系祭~」 今年で4回目を迎える文系祭が準備され、開催されそして片づけられていく一部始終と、文系祭に込められた実行委員の思いに迫った。
Jun 22, 2024
12 sec

「皆に語り継がれる「伝説」を目指して 北大アイドル研究会」 北大祭2日目の午後8時40分。様々な模擬店で賑わうメインストリートのそばでは、夜空に映える色とりどりの衣装をまとった6人組がステージ上でライトを浴びて舞っていた。彼女たちは、この日のパフォーマンスステージの大トリを務める、北大アイドル研究会。会場には激しいコールアンドレスポンスが響き、観客のボルテージは最高潮に達している。多くの人々を熱狂させる彼女たちは、普段は勉強やバイトに忙しいごく普通の北大生。彼女たちは一体、どうやってこのステージに立つことになったのだろうか。
Jun 18, 2024
43 sec
Load more
