Show notes
バンド・デシネの翻訳をしている原正人と海外コミックスのブックカフェ書肆喫茶moriの森﨑がお届けする海外マンガRADIO第349回放送です。今回は以下の話題を取り上げます。「台湾産マンガ」なぜ世界が注目?/米スカラスティックが手塚マンガ5作をリメイク/日本の大学生20人、世宗大学で韓国ウェブトゥーンを学ぶ/オンライン・アメコミビブリオバトル9/26(土)21時~
【身近な海外マンガニュース】
・サウザンコミックス第10弾エル・トーレス作、ヘスス・アロンソ・イグレシアス画『ガウディの幽霊』(マリア・デル・カルメン・バエナ・ルピアネス訳、サウザンブックス社、2026年10月一般発売)
【今回取り上げた記事】
・「台湾産マンガ」なぜ世界が注目? 手厚い公的支援と世界進出の強み… 現地で感じた「大化け」の可能性
・米スカラスティックが手塚マンガ5作をリメイク/Scholastic will reimagine five more Tezuka classics
・IP企画から原稿制作まで…日本の大学生20人、世宗大学で韓国ウェブトゥーンを学ぶ

