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EMERALD FILE〈地球の環境を守り、未来をつくる〜マングローブやサンゴの植林〜/Guest:Agung Bimo LISTYANUさん〉今回は2024年にカーボンクレジット取引所が開設される予定のインドネシアで、マングローブやサンゴの植林事業を行い、今後カーボンクレジットの発行、カーボンクレジットの売却を目指す「カーボンエシックス」のAgung Bimo LISTYANU代表に、地球の環境を守り未来をつくるための解決すべき課題や取り組みについて、詳しくお話を伺いました。是非お聞きください。 ********************◆カーボンエシックスの取り組みとは ◆会社設立に至るまで◆このプロジェクトによって解決できるとこ◆質の高い炭素プロジェクトとは ◆様々なパートナーシップにより、実現できること◆ミュージックセキュリティーズを選んだ理由◆この資金でできること◆炭素クレジットの供給国としてインドネシアでなければならない理由とは ■Agung Bimo LISTYANU:2013年 バンドン工科大学、石油・鉱業工学部、地球物理工学科卒業後、インドネシア エネルギー鉱物資源省 地球物理学者として活動。その後ジョンソン・エンド・ジョンソンインドネシアで経営研修生、事業開発エグゼクティブ、フィールドチャネルマネージャー、キーアカウントマネージャーなどを経て、2019年、カーボンエシックス財団(ソーシャルエンタープライズ)を設立。2020年から22年までダノン エコシステム ファンド アジア リードを経て、現在イクリム ムダ セントサ株式会社の代表取締役。



