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(00:07) もうすぐ40歳、人生後半を意識し始める(00:52) 「55歳で引退したい」── naoharuの明確なゴール(01:30) 娘たちと“良い距離感”でいたいという父親の願い(02:23) 家族の仲が保てればプライベートは100点(03:45) 55歳で逃げ切る? キャリア逆算と思考の葛藤(05:37) AI時代に“早期決戦”を掲げる理由(07:02) 多くは65歳まで働く現実とのギャップ(08:12) 妻の祖父母 ― 90代でも現役のファミリービジネス(10:26) 長崎の漁師夫婦に学ぶ「夫婦で稼ぐ」モデル(13:15) ライフとワークが重なる働き方への憧れ(15:14) 地元・島根の林業一家を思い出す──“地球とリズムを共に”(17:07) サラリーマン仕事に足りない“手触り感”(19:11) 先生がくれた“ホームスクーリング課題”で価値観が揺らぐ(21:03) 枠が外れる体験を40代でも追い求めたい(23:55) 家族でビジネスを作るリスクとリターン(25:31) 「失敗しても会社員に戻らない人が多い」自営の幸福度(27:09) 共有できる成功・失敗こそ家族の思い出(29:41) 娘の体操遠征で感じた“運ぶ仕事”の尊さ(30:55) カリブ海旅行と課題学習──学校との新しい付き合い方(31:35) 逃げ切りモードからの脱却宣言(33:45) 幸福度の天井は年収800万円?



