Show notes
「脱成長」「ウェルビーイング」「フェアネス」。メディアとしての理想を掲げ、その価値観に深く共感しているはずの私たちが、いざ自社の経営や人事の話になると、なぜか「売上」や「シビアな評価」という資本主義ロジックに飲み込まれてしまう。個人の信念としては「優しさ」を大切にしているリーダーが、なぜ会議室では「生産性」という冷徹な言葉を選んでしまうのか?今回は、IDEAS FOR GOODの「働き方」特集に合わせて、理想と現実の板挟みで揺れる私たちの「本音」をさらけ出します。ウェルビーイングは余裕がある企業の「特権」なのか? 成長期にはマッチョである必要があるのか? 矛盾を抱えたまま進むためのヒントを探ります。
働く特集への問い・モヤモヤ:https://forms.gle/nwXQZbs9RhXRA6559
[パーソナリティ] Erika/Megumi(IDEAS FOR GOOD編集部)
📩ポッドキャストの配信をメールでお知らせ!ニュースレターの購読はこちらから
https://ideasforgood.substack.com/

