
神様に祈る時、助けや頼み事をするのは間違いではありません。しかし祈りとはもっと広範囲のものです。簡単に言えば関係です。もしあなたの友達が会うたびに「金がないんだ」「あれが欲しい」「修理してくれないか」と頼んできたらどうでしょうか。普通友達というのは、もっと良い信頼関係の土台を築いてから、頼み事ができるようになると思います。神様に頼み事ばかりするとしたら、それは神様をあなたにとって都合の良いしもべとして扱っているわけです。我々はそうと知らずに、いつもそれをしてしまいます。神様はそういう関係を求めておられません。それで好ましい祈りは神様の前で沈黙の時間を持つ事です。神様を待ち望むという祈りです。 This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit hkblog.substack.com
Jun 20
31 min

イエス様は人を裁くな、敵を愛せ、と教えましたが、宗教学者を罵倒し、宮で商売する人たちを追い出しました。イエス様は悪に迎合することはしませんでした。むしろ真実を語ることで敵を作りました。我々もイエス様に倣い、人を愛することと、悪に対して真実を語ることを使い分けるべきです。何でもいいよ、何でも許されるよ、愛してるよ、と甘い言葉で誤魔化すべきではありません。特に今世界中で起きているイスラムによる蹂躙を誤魔化してはいけません。 This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit hkblog.substack.com
Jun 13
31 min

種蒔きをしましょう。聖書の言葉をシェアしましょう。その種がいつ人の心で芽を出すかは分かりません。多くの場合、困難に直面した時に人の心は柔らかくなります。そしてへり下り、神様を求めるようになります。今はまだ困難ではないかも知れません。しかし、最悪のケース、これから政府が今の何十倍もの野蛮なイスラムを輸入したら、我々は殺される事になります。あるいは外国に逃げるか。その時、イスラム教に改宗するか殺されるかを選択しなくてはなりません。そのようなイスラム教を信じても天国に行けるとは思えません。実際、多くのイスラム教徒がその信仰を捨てて、クリスチャンになっています。そしてそのために殺された人も多いのです。命をかけて信じる価値があるもの、それは私たちのために死んで蘇って下さったイエス様のため以外にありません。そしてこれまで多くのクリスチャンが殺されていきました。そして今日もなお多くのクリスチャンが殺されています。自分だけが特別なはずがありません。その時が来たら、その覚悟ができているか、いや、今のうちから覚悟を決めておくべきです。そして種を蒔くのです。 This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit hkblog.substack.com
Jun 6
31 min

悪魔は神さまを信じています。ですが、神に逆らった存在です。悪魔は聖書が神様の言葉である事を知っています。変わる事のない真理であると。だからこそ、悪魔はイエスさまを誘惑する時も聖書の言葉を使いました。しかし、文脈を無視して一部だけを切り取り、用いました。同じ事が今日も行われています。成功哲学で黄金律が用いられます。確かに、それを実践すれば儲かります。しかし、それは本来、金儲けのために語られた言葉ではありません。求めなさい、そうすれば与えられます。与えなさい、そうすれば与えられます。と言う御言葉すら悪用できます。我々が実は何を欲しがっているか、その欲求ですら、操作されてきた事を考える時、相手が欲しがるからと言って、それを与える事が果たして相手のためになるのか。それは愛による行為か、それとも自分が儲けたいからか。自己啓発やマーケティングで聖書の御言葉が悪用される時、果ては教会のメッセージでも悪用される時、騙されないように注意が必要です。 This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit hkblog.substack.com
May 30
39 min

マタイ6章には、善い行いをする時の注意が書かれています。偽善に対する注意が必要です。特に今日、偽善団体(慈善団体)があまりにも多いです。そして税金が垂れ流されてます。国民の貧困には目を瞑ります。一方で、ゲイツのような(自称)慈善家に騙され、他方では慈善に対し冷ややかになってしまってます。どちらも悪魔の思惑通り。だからイエス様はいいました。「右手のしている事を左手に知られないように良い行いをしなさい、神様が報いて下さる」と。慈善事業も最初は良い志で始まっているはずです。しかし時間と共にそれが事業、そこで働く人を食べさせるための様々な資金調達がメインになってしまいます。本末転倒です。それだけならまだしも、税金が流れ込み始めると、その間に沢山の団体が中抜きのために食い込んできます。当事者が知らぬ間に、悪の巣窟となってしまうのです。だから知られないほうがいい。だからギリギリでやらなければならない。だから信仰が必要となります。自分を養ってくれるのは神様であると。その緊張感がなければ、やはり腐りやすくなります。自分を追い込むのは難しく、不快でもあります。これは自戒を込めて話しています。 This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit hkblog.substack.com
May 23
29 min

歴史の教科書や池上彰や、最近人気急上昇の加藤なんとかという学者は、キリスト教を悪者扱いする宣伝塔のように見えます。そしてイスラム教の悪をあまり語らず相対的に小さく見せようとしているかのようです。更には平和の宗教などと、180度反対の嘘を流布して(加藤氏にその発言はないかも知れませんが)います。元来、キリスト教は迫害される宗教でした。そして今もなお迫害の中にいます。その迫害は報道されず、知る人はいません。こうして考えると、クリスチャンに対する陰謀があるのではと思うのは僕だけでしょうか。なるほど、クリスチャンの行った悪事に関してはよく知られているので、それを指摘するのでしょう。しかし大きく見れば、女性や子供に対する扱いや、衛生観念や、倫理観というものは、キリスト教文化の貢献によるものです。日本は昔、クリスチャン秦氏が日本文化の土台を築きました。そこからの繁栄を維持してきました。もはや善と悪との戦いです。善の側に立つならば、神様の側に立つものとして、神様の素晴らしさを知ることができますように。心からお祈りしています。 This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit hkblog.substack.com
May 16
43 min

ハンタウイルスが報道されるようになり、にわかに騒がしくなってきました。これは馬鹿げています。既に大衆は覚醒しており、もう騙されないぞと構えてます。一度見えるようになると、目を逸らす事が不可能になります。それと同じように福音も一度目が見えるようになったら、もはや見ないフリは出来ません。それを否定するか、受け入れるかのどちらかです。しかし否定するとすれば、一体どんな理由が存在するのでしょうか。 This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit hkblog.substack.com
May 9
33 min

祈りとは神様とつながる事であり、会話です。それは決して「願い事」だけのためではありません。むしろ神様の語りかけを求めて黙っている事、待ち望む事が求められます。そして感謝が大切です。また、何もなくてもただ神様と過ごすために、時間を設ける事が神様に喜ばれます。祈り続けようというと、そんなに祈れないよと思うかも知れませんが、願いや頼み以外の事を神様に話せば良いのです。そしてそれを神様は喜ばれます。 This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit hkblog.substack.com
May 2
30 min

日本人でキリスト教を受け入れないという人もいれば、寛容な人もいます。中には、教会には行きたくないけれど、聖書の教えには心を開いているという人もいます。また、さらにその中には、教会とか教団に所属したくはないけれど、イエス様を自分の救い主として信じている、あるいは信じたいという人が多くいます。そういう人たちはネットを通じて御言葉を求め、聖書を学んでいます。僕はそれでも良いと思います。できれば、どこかでクリスチャンと知り合って、個人的に交流を持てるようになって欲しいです。使徒信条は聖徒の交わりを信じると告白しますし。特にこの霊の戦い、信仰の戦いを戦い抜くには、霊的な兄弟姉妹の助けが必要です。イスラムが日本を征服しようとしています。我々は戦わなければなりません。しかし、その前にイエス様を受け入れ、神様との平和を持つ事が何より必要です。そして永遠の命を手に入れた上で戦いましょう。そして是非とも、皆さんにこの御言葉を宣べ伝える人となって頂きたいです。いわゆる西洋のキリスト教というイメージ抜きにしてです。そうするのは難しいかも知れませんが、そうするのが必要かなと最近痛感しています。本当の日本人ならイエス様の愛を知るならば、受け入れてくれると信じています。いわゆる「西洋の宗教」というイメージは福音を語る上で日本人にとっては邪魔かも知れません。 This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit hkblog.substack.com
Apr 25
36 min

最近、福音派という言葉を知った人たちは、福音という言葉の意味を知っているでしょうか。それは良き知らせ、良きおとずれ、グッドニュース、ゴスペル、エヴァンゲリオンという意味です。政治との関連付けによって、福音と聞くだけで拒否反応を示すように、洗脳が施されているのではないかと思うほどです。特にいわゆる専門家、学者と呼ばれる人たちの説明を信じてしまう人が多く、心配です。聖書は福音を信じているなら救われていると約束します。だから福音を信じないように、悪魔があらゆるトリックを施していると、そんな視点を持てる人はいませんか。悪魔は恐ろしい外見で近寄るでしょうか?聖書は光の子のように変装する、実際に堕天使ですのでグッドルッキンなのです。だから騙されるのです。悪魔が究極の最高位の詐欺師なのです。 This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit hkblog.substack.com
Apr 18
24 min
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