Show notes
社会的イベントと言ってもソーシャルビジネスとまではいかなくても全然大丈夫。ちいさなことからでも、社会的意義を少しだけ意識します。商店街、商業施設と一緒になって行いましょう。例えば、ゴミ拾い、地域の行事・祭りへの参加、スポーツの応援など。まずは、地域の皆さんに喜んでもらいましょう。そうすることで、今までの収益の流れから、新たなお金・人・力の流れやスキームが見えてきます。結果的に、自分の商売の幅、力、つながりを得ることができ、さらに地域も元気になります。さあ、今週も秋武政道が実例を挙げながらじっくり解説します。

