
神田昌典さんが「これは、日本が世界に誇れる文章作成法だ」と推薦する本。内容を少し紹介します。今回も中小企業のコンサルタントとして全国を飛び回る門司港のバナナマンこと秋武政道が、自らの会社「じじや」の再生、マーケティングの実践を通して培った活きるノウハウを惜しみなく紹介。経営者・マーケティング担当者必聴。熱くゆるく本気でだだもれます!
Jun 28, 2013
18 min

プレゼンテーションの極意とは?「なんでもかんでもパワーポイント?」「コントラスト」「ストーリーテリング」・・・。今回も中小企業のコンサルタントとして全国を飛び回る門司港のバナナマンこと秋武政道が、自らの会社「じじや」の再生、マーケティングの実践を通して培った活きるノウハウを惜しみなく紹介。経営者・マーケティング担当者必聴。熱くゆるく本気でだだもれます!
Jun 21, 2013
19 min

人は、好意を感じてる相手には肯定的な返事をします。好意を抱かせる方法論とは?今回も中小企業のコンサルタントとして全国を飛び回る門司港のバナナマンこと秋武政道が、自らの会社「じじや」の再生、マーケティングの実践を通して培った活きるノウハウを惜しみなく紹介。経営者・マーケティング担当者必聴。熱くゆるく本気でだだもれます!
May 24, 2013
14 min

人は他人が何を正しいと考えているかに基づいて物事が正しいかどうかを判断する。テレビのお笑い番組でのサクラ笑い。列ができているお店はなんとなくおいしいと感じてしまう。今回も中小企業のコンサルタントとして全国を飛び回る門司港のバナナマンこと秋武政道が、自らの会社「じじや」の再生、マーケティングの実践を通して培った活きるノウハウを惜しみなく紹介。経営者・マーケティング担当者必聴。熱くゆるく本気でだだもれます!
May 17, 2013
12 min

権威のある人物や専門家の意見は自動的に正しいと判断してしまう心理。わかっているけど上手に使えていない方必聴!今回も中小企業のコンサルタントとして全国を飛び回る門司港のバナナマンこと秋武政道が、自らの会社「じじや」の再生、マーケティングの実践を通して培った活きるノウハウを惜しみなく紹介。経営者・マーケティング担当者必聴。熱くゆるく本気でだだもれます!
May 3, 2013
10 min

希少性の法則とは、「いつでもどこでも手に入るものでは価値が低く、数が少ないものは価値が高い」と考える経済生活行為の中で人間が身に着けている共通の認識のことです。「希少=価値が高い」とお客様は考え、十分な検討すること無く消費行動に移ります。そんな時には、お客様が「認知的不協和の解消」をできる工夫を考えてあげましょう。お客様は、感情で購買し、理屈で正当化します。「いい買い物をされましたね~」などの声かけは、自己正当化するための手助けになります。今回も中小企業のコンサルタントとして全国を飛び回る門司港のバナナマンこと秋武政道が、自らの会社「じじや」の再生、マーケティングの実践を通して培った活きるノウハウを惜しみなく紹介。経営者・マーケティング担当者必聴。熱くゆるく本気でだだもれます!
Apr 26, 2013
17 min

コントラストの原理とは、2番めに提示される商品が最初に提示されるものとかなり異なっている場合でも、それ以上に異なっていると感じる心理のことです。家を探している時をイメージします。仲介業者から最初に予算内であるが、「あまりにもみすぼらしい物件」の紹介を受けます。続いて、予算内で「そこそこの物件」の提示を受ける。最初に提示を受けたものの印象が残っている為に「そこそこの物件」が「そこそこ」以上に感じられるはずです。そして、業者は「(客の)予算オーバーだけど、(業者が)本当に売りたい物件」を提示。比べる対象があるために、客には3番目の物件が(実際よりも?)はるかに魅力的な物件に見えるわけです。今回も中小企業のコンサルタントとして全国を飛び回る門司港のバナナマンこと秋武政道が、自らの会社「じじや」の再生、マーケティングの実践を通して培った活きるノウハウを惜しみなく紹介。経営者・マーケティング担当者必聴。熱くゆるく本気でだだもれます!
Apr 12, 2013
20 min

今回のゲストは、若松区青葉台で健康茶の通信販売を営む三代喜株式会社の平川ひとみさんです。現在開発中新製品のジャムを製造販売したいという相談。商品のコンセプトづくり悩んでいるとのこと。そこで、この商品で、どういう世界を作りたい?お客様にどのようになって欲しい?ミッションは?何を提供したい?などの質問から、自分の心をしっかりと振り返り、考え、コピーをつくることになりました。話を進めていくうちに、どうやら新商品に込めた思い(ミッション)は「夫婦円満・家庭円満」ということが見えて来ました。そこでできたコピーが、・・・・。
自称、中小零細企業のブラックジャック門司港のバナナマンこと秋武政道が、企業の経営者・マーケティング担当者を実際にスタジオに招いて、ラジオの生放送で経営相談!3回シリーズの2回目。
Apr 5, 2013
28 min

アンカリング効果とは、提示された特定の情報が印象に残って(アンカーとなって)判断に影響をおよぼす心理傾向ことです。例えば、ある商品を8,000円で売りたいときに「定価10,000円のところ8,000円」と伝えると安く感じますよね。当然のように知られている方法ですが、この場合「定価10,000円」がアンカーの役目を果たしているわけです。さらに、妥協効果(極端の回避性)と組み合わせての手法もあります。2,000円で販売したい商品があるときに、意図的にそれよりも安い1,000円の商品と高い5,000円の商品を設定します(松竹梅の価格設定)。お客様は、極端に安い(高い)商品を避け、狙い通りの2,000円の商品を選んでくれるわけです。・・・実は、このアンカリング効果が指す指標は、「価格」だけではありません。これを理解すれば、あなたのお店のブランド力を高めてファンを増やすこともできるんです。さてその方法とは・・・?今回も中小企業のコンサルタントとして全国を飛び回る門司港のバナナマンこと秋武政道が、自らの会社「じじや」の再生、マーケティングの実践を通して培った活きるノウハウを惜しみなく紹介。経営者・マーケティング担当者必聴。熱くゆるく本気でだだもれます!
Mar 29, 2013
16 min

通販事業を拡大していきたいと考えている梶谷さん。
特に内祝いのお祝いギフト商品の販売が今ひとつなので問題を探っています。話を進めていくとどうやら「商品を販売するにあたってのコピーに問題がありそうだ。」という話になって来ました。真面目な性格から、商品紹介がどうしても難しく伝わりにくくなってしまっています。藤原さんのアドバイスもあり、シンプルな商品の説明を考える事になりましたが、「自分で考えるとだんだんとわけがわからなくなるんです」と梶谷さん。
そこで、コピーライティングの基本を復習することに。
まずは、『問題点の指摘』、お客様が感じるであろうことを伝える。例えば、「内祝い内ににしようか困っていませんか?」
次に、『問題の視覚化』、困った状態を具体的に表現します。炙りたて・アジテーション。例えば「こういうところに困っていませんか?」など。
そして、『解決策の提示』「そんな方にはこの商品」。
つづいて、『証拠の提示』お客様の声などを提示します。
最後に、『絞り込み』「ひとつひとつ、が手作りしております。写真は、プロが録るもの程の仕上がりではございませんが、別途費用を頂戴することでご用意させていただくことも可能です。」など。
絞り込みに関しては、「あなたの嫌いなお客様ってどんな人?」という質問から答えが見えてきました。
「自分には、できないことを隠してしまっていたが、できないことも伝え、できることをしっかりと訴えるということが大事なんですね」と梶谷さん。困っていたコピーの解決が見えて来ました。
Mar 29, 2013
22 min
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