chatterbox!
ひらけごま、おしゃべりなひと
chatterbox! ひらけごま、おしゃべりなひと
大川 久乃
絵本作家の大川久乃がこころに浮かぶよしなしごとをお喋りする時間。わたしたちの暮らしは毎日が特別。わたしたちはみんなそのままで特別。安心感がここから広く深く浸透していくことをイメージして。
chatterbox vo.26 ひかりのその先へ
「まくあけの、ひかり展」会期の折り返しを迎えて、いろいろと思うことなどをお喋りしています~。 右肩にある痛みについての考察も。 よかったら聞いてみてくださいね!
Oct 5, 2023
30 min
chatterbox vo.25 まくあけの、ひかり展
3か月ぶりになった配信は、9/15からはじまる「まくあけの、ひかり展」の告知でスタート! noteやHPのブログ記事もアップしたばかりですが、 こちらのお喋りでこそ今の地点のあれこれをお伝え出来たと感じています。 詩集『まくあけ』から立ち上がった企画展「まくあけの、ひかり展」のことはもちろん 会場の国立は書店有給休暇の中世古さんのこと 詩集でご協力いただいている中野活版印刷店さんと本多大介さんの写真のこと そして3つのイベントのこと。 1つめは9/17㈰14時~の本×アロマ企画。 募集がはじまっていて残席4名です。 こちらのご案内と共に、「わたしと香りのこと」について少し喋っています。 それは今のわたしの感じていることにも繋がって、 2つめ、3つめに続くイベントへのビジョンにもなっているようです。 まくあけの、ひかり展についてはこちらから
Sep 4, 2023
28 min
chatterbox vo.24 6月にイン!
忙しかった5月。気圧の変動を感じる重たさ。日常、ヨガのある日々にこみあげる感謝と、気づきたちの煌めきについて。10分ほどのお喋りでお届けしています。
Jun 1, 2023
10 min
chatterbox vo.23 わたしのホロスコープ
占星術のイメージってどんなでしょうか? わたしが最初におもしろいな!と腑に落ちた自分自身のホロスコープ(出生図)からの気づきがどんなふうだったかをお話ししています。 牡牛座木星期がはじまって、今まさにじぶんの核となるぶぶんだったり、とりまくエネルギーだったりを、あじわったり、感じたりするなかで、あらためて自分のパターンを理解が深まりどんなことが役に立つのかなあという視点で、ホロスコープを眺めているこの頃です。 ほしのね。 | ほんとね。 (themedia.jp)
May 19, 2023
29 min
chatterbox vol.22 感じられないことを感じ続ける
前回のお話しのときに喋れなかったことを、今回は喋れたような気がします~ 今日の日にちまちがって言ってたり、最後がしりきれとんぼになってたりするけどご容赦ください。 「感じられていない部分がある」という発見を自分自身の内側に与えられた一年前。 そんなことないもん! が そうかもなあ になって そうだなあ になって でもどうしたらいいんだろう になった。 だだっこは、さみしそうだったけど、だんだんとやるべきことに目が向くようになって、 それをやることだけが、自分自身にとって確かさになった。 「感じられていない部分」については、それがあるということは忘れられず でもずっと、そこに触れているというような不思議な安心感があった。 そして、詩集『まくあけ』がうまれた。 大きな旅だったけれど、そろそろ次にいくときなんだと思えています。
Apr 19, 2023
30 min
chatterbox vol.21 詩集『まくあけ』と、これまでの日々のこと!
久々の収録になりました。 前回の収録から、年があけ、今年刊行した絵本『あわあわふわふわ!くまのたんくん』と、イベント「まくあけ~くまのたんくんと絵本たち展」そして、出版した私家版詩集『まくあけ』について。 冒頭では、12時を告げた鳩時計の話しを3分程しています~
Apr 14, 2023
30 min
chatterbox vol.20 アトリエグループフルーツ
こちらと同じ内容のことをお喋りにしてみました アトリエのこと|大川久乃|note
Oct 18, 2022
11 min
chatterbox vol.19 もう一歩、深まるために
久しぶりに投稿したnote記事を朗読してみました。 もう一歩、深まるために|大川久乃|note
Sep 14, 2022
7 min
chatterbox vol.18 目標ってひつよう?
お喋り久々にしてみました
Jul 19, 2022
26 min
chatterbox vol.17 ひろげる春つなげる春
* 与えられる出逢いの中で 愛すべき名づけようのないものたちを きっとわたしは名づけたいと願うんだ それに触れたり抱きしめることができるよう それを誰かと分かち合い喜びをひろげることができるよう * さまざまな気づきの中で大事な時間を過ごしています。 久しぶりにおしゃべりをしました。 最後に読んだ真新しいわたしを語る文 こちらにも貼りますね。 大川久乃 作家。 幼い頃に童話の創作を始め、作家を夢見るようになりました。今は絵本の文、物語、詩やエッセイを書いています。 運動や努力を非常に嫌う子どもでしたが、「書き続けたい」の渇望は、逃げてきた体験へいつしかわたしを向かわせて、原動力でさえあることに最近になり気がついています。 思春期らしい時期も見過ごし、産後の鬱で闇に触れ、光を問うことが始まりました。夫はいつもよき伴走者で一時わたしの保護者でしたし、ふたりの子ども、ヨガ、畑、森、生活がわたしの師です。 わたしは書く者ですが、その仕事のほとんどが「待つ」こと。その仕事ぶりが少しでも成長できたのは、生活といった師のおかげです。そして人と輪になる実践もきっと導き手なのだと思います。 おはなし会は、出逢う場。語る者が受け取り、受け取る者が大いに語る。見えていることだけがすべてじゃないと思っています。
Apr 13, 2022
28 min
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