
「ゆりかごから墓場まで」これは第二次世界大戦後の英国の社会福祉のスローガンだったそうですが・・・。成功したり、お金があってもハッピーとは限らない。自由や権利があってもハッピーとは限らない。孤独であってもハッピーな人はいる。日々もがき苦しむ中でもハッピーを感じる人はいる。結局、帰る場所や自分を受け入れてくれる存在があればハッピーになれるのだと思います。それは家族であり、友人であり、職場であり、最終的に命が還る自然や地球でもあります。ハッピーとはそのような恒久的な母体の安心感なのではないでしょうか。それを音楽で表現しました。皆様がずっと、死ぬときですらハッピーを抱きしめられますように。
Oct 25, 2014
5 min

なかなかないと思いますが・・幸せ過ぎて踊りだしそうな気分のときに合う、ゆったりした三拍子の曲です。クラシックっぽい感じを目指してみましたが、どうでしょうか?
Oct 25, 2014
2 min

今日のおやつはなんだろな?子供たちにとっておやつとは魔法の言葉、至福の時間だと思います。みんなでおいしく食べるのもよし、一人でゆったりと味わうのもよし、おやつとは至福の時間をくれる素敵な贈り物なのでしょう。
Oct 25, 2014
1 min

何が本当の幸せだろうか、それはあなた次第といえるかも☆ この曲のタイトルは最初「雨はルンラン」だったりします。けれどそれは副タイトルという事にしてみました。この曲に雨のイメージを持ったり、或るいは、晴れのイメージを持ったり、時には曇り空さえ素敵に思えたりするイメージ・・・、そうだよね、すべてはIt's up to you!
Oct 25, 2014
3 min

小さい頃に遊んだような、言葉の意味はわかるけど、ルールやどんな遊びだったかは思い出せないあのステップです。ピンと来ない方のために一応説明しておくと、片足跳び(けん)→片足跳び(けん)→両足着地(ぱ)って感じです。ここからが本題なんですが、幸せっていうのは人の歩調に表れると思うんですよ。(特に誰も居ないところで1人で歩いている時)こう隠そうとしてもにじみ出ちゃうって言うんですかね。嬉しくってルンルン歩きになる←わかる嬉しすぎてスキップしてしまう←理解はできる超嬉しすぎてもう「けんけんぱ」←目撃情報なしこういうことですよ。一度はやってみたいシリーズ「もう嬉しくって嬉しすぎて『けんけんぱ』」相当浮かれてないと出来ないことうけ合いっていう。
Oct 25, 2014
1 min

楽しく賑やかな雰囲気を意識して制作しました。構成はシンプルですが、だんだんと音色が増え盛り上がっていく展開になっています。使用楽器や音源のサンプル・曲構成など、個人的に好きなものでまとめてみました。とにかく明るい楽曲となっていますので、ぜひ楽しんで聴いてみてください。
Oct 25, 2014
2 min

幸福のラインは価値観次第で激しく上下する上ばかり目指している者は、足りる事を知らずに目の前の札束を増やす事を考えたり美人の嫁を娶りながらも街中の別の美女に気を取られたりするそんな際限の無い【渇き】に囚われていくくらいなら極限の空腹の最中服の中から偶然見つけた100円玉に涙を流して感謝して夢中になって菓子パンを頬張る私はそんな人でありたいそんな貧乏なら働けばいいじゃん(正論)そういったヤジに対して働いたら負けだと思いますと、応えられる人でもありたい(遠い目)
Oct 25, 2014
1 min

普段あまり意識しないけど、毎日何かしら幸せを感じる出来事がある。子供の頃なら「鉄棒の逆上がりや縄跳びの二重とびができた」「夜ご飯に大好きなメニュー!」とか……。この頃だと「オフの日に快晴!」とか「ちょっとした親切に『ありがとう』と言ってもらえた」とか「お茶がおいしい」とか……。どんなにちっぽけな事でも、誰とも比べないホンモノの幸せなのだ。ループして使えるBGMになっています。
Oct 25, 2014
1 min
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