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『このように、神様に祈り、そして施しをするという明確な選択が必要ですし、そうすることによって祝福も伴ってくるのです。祈りなしの施しは疲れてしまいます。施しには祈りという霊的な力が必要なのです。祈りは神様に近づくことであり、神様に近づく事でまた施しも自然とできるようになるのです。 お祈りします。愛する天のお父様、み名を崇め感謝します。いつも喜び、絶えず祈り、全ての事に感謝しなさいと主は言われました。もっともっと神様に近づき、祈ることができますように、祈り続けることによって、もっと施しができるようにお導き願います。今日の礼拝を感謝し、主イエス・キリストのお名前によってお祈り致します。 アーメン。

