Show notes
茶わん屋の十四代目で中小企業支援家の岡田高幸(https://sr14th.com)とアシスタントにしべちえがお送りする経営者向けのおしゃべり番組。 お便りはこちらから→ https://forms.gle/NyEM3MPJnN5MDbB16
契約書や規則を盾にとって、自らの立場ばかり主張しようとするのは考えものです。先日、ある経営者から契約書に記載が無いことについて、相手方とどのように向き合うべきか助言を求められました。私はまずは礼儀と筋を通すべきだとお伝えしました。商売は相手があって初めて成り立つもの。一時的な利益に目がくらんでしまうと、事業の持続可能性が損なわれてしまいます。

