Show notes
朝井リョウの「正欲」を読んだ。LGBTQについて語られる多様性。あまりにもキラキラとした言葉で「理解しよう」と、ムーブメントのように語られる。性的多数派の側にいるものに、果たして理解など出来るのか?この作品は、想像力に欠けた理解への警鐘の物語だ。僕の思う「多様性」、というか「自由」について語ってみた。ご意見、感想などはTwitterにてDMまたは「#境界線上の猫」で受け付けています。エムTwitter(https://twitter.com/m_cat_jun)Anchorでのボイスメッセージでも受け付けています。(https://anchor.fm/cat_on_the_border.m)

