今回は、胎内記憶の権威である池川明先生とのお話から得た、たくさんの深い気づきをシェアしています
番組の結論はズバリ、「私たちはみんな、幸せになるために生まれてきた」ということ。毎日忙しくタスクに追われていたり、子育てで悩んだりしていると、つい忘れてしまいがちですよね。そんな日々のなかでフッと肩の力を抜いて、命の原点を思い出してみませんか?
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胎内記憶を話す子どもたちが急増中?2007年頃を境に、お腹の中の記憶を話す赤ちゃんが増えているそうです。それはもしかすると、現代を生きる私たちへ向けた「みんなで気づこう」という神様からのメッセージなのかもしれません。
人生はすべて「順調」。寄り道すらも計画のうち!生まれる前に「これをやろう」と決めてきている私たち。つい寄り道をしたくなることもあるけれど、池川先生いわく「それも含めてすべて順調」。何があっても、人生はしっかり目的の場所へと向かっています。
「20歳の時のイメージ」が幸せな育児の鍵子どもが20歳になった時、パパとママがどんな風に幸せでいるか?この「ゴール設定」を夫婦で共有することがとっても大切。パパも当事者として、一緒に幸せホルモン(オキシトシン)を出していきましょう!
出産は苦しみではなく「達成感あふれるフェスティバル」「痛くて大変」というネガティブな情報ではなく、「子どもとの共同作業」として肯定的な感覚にチューニング。それだけで血流も良くなり、安産に繋がるそうです。
「不安と愛の方程式」と、名前に隠されたミッションママの不安が強まるほど、愛が見えにくくなってしまうという数式のお話。また、子どもは自分の名前(音や漢字)を自分で決めて生まれてくるって知っていましたか?名前に隠された「人生の意図」を読み解くワーク、すごく面白いですよ!
生まれる時は誰もが幸せで、還っていく時もまた幸せを思い出していく。命の不思議と温かさに触れて、心がホッと軽くなる時間になりますように。ぜひ最後までお聴きください!
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