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「神さま、なんでですか」
苦難に遭うと、ついつい口をついて出てきてしまう言葉。「なんでですか」と問い続けても、一向に神さまからの答えが来ないこともよくあります。気付けば、「なんでですか」と問い続ける負のループから抜け出せない自分がいます。苦難のまっただ中にいる時、なぜ自分の身にこんなことが起きているのかを理解するのは難しいでしょう。それでも、パウロはローマ人への手紙の中でこう言いました。「苦難さえも喜んでいます」と。
苦難を喜ぶなんて可能なのでしょうか? でも、そんな喜びがあるなら、ぜひ手に入れたいです! ぜひこのメッセージを聞き、神が下さる喜びを手に入れてください!


