Show notes
小淵沢オリーブ教会が送る「証し」シリーズ。
今回は、ウィリアム・ウッド先生の妻である、ウッド安美さんの証しです。子どもの頃から教会に通い、ミッションスクールで学んだ彼女は、聖書を知ってはいるものの、神様との関係にどこか「モヤモヤ」を抱える“一応クリスチャン”でした。
「本気で信じたら、自由がなくなってしまうのではないか?」そんな葛藤を抱えていました。彼女の人生を劇的に変えたのは、高校時代に参加した3日間の伝道集会。
何度も決断を先延ばしにしてきた自分を、決して見捨てず待っていてくれたイエス様の愛。その愛に触れた瞬間、彼女の目から涙が止まらなくなります。「信仰は自由を奪うものではなく、本当の自由と喜びを与えてくれるものだった」
頭の知識が「心からの確信」へと変わった瞬間の感動的なエピソードを、ぜひご覧ください。



