Show notes
「なるべく人生の時間を楽しいことや"好き"で満たしたい」と語る小菅くみさんが刺繍作家になったきっかけは、入院中に縫い始めた大量の刺繍作品を友達にあげたこと。小菅さんと好きなことを仕事にするための考え方、苦労、喜びを考えます。▼目次1.好きなものを仕事にして、軌道にのせるまで(2.自分ならではの個性や強みをどうやってかたちにすればいい?(3.好きなことを仕事にしたいと考えている人に、これだけは伝えたい事(4.質問コーナー(▼先生プロフィール<小菅くみさん>刺繍作家。東京都生まれ。刺繍ブランド〈EHEHE(エヘヘ)〉の刺繍を中心とした作品を製作する刺繍作家。人物や動物の繊細な表情までを刺繍で表現している。ほぼ日刊イトイ新聞の“感じるジャム”“おらがジャムりんご”シリーズでは、レシピ製作を担当している。instagram:https://www.instagram.com/kumikosuge/twitter:https://twitter.com/kumidesuyone▼ルクア大阪の放課後スクールとはルクア大阪の放課後スクールとは、みんなで集まり、日々の生活をさらに心地よく生きるための小さなきっかけを共有するための場所です。Youtubeには過去に実施した授業の様子をアーカイブとして配信しています。<ルクア大阪の放課後スクール>HP:https://hokagoschool.official.ec/instagram:https://www.instagram.com/hokago_school/Youtube:https://www.youtube.com/channel/UCnBM3zCG0t2upNRc7kJkVEgtwitter:https://twitter.com/hokago_schoolSpotify:https://open.spotify.com/show/6uXxSy6Y9uVV32c7dkwanj?si=pEEDUrKwTV2JKXcivni0jA&dl_branch=1



