
セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
川崎俊 様をゲストに発信します
後編です。
Vol47-2川崎俊様_後編.mp3
リハビリ×旅行をやってみたときに見えた景色
ナルコレプシーに対しての理解を高める
本を書くほど自分が明確になる
理学療法士としてやりたかったことが
リハビリ×旅行をやってみると
介護保険分野でも働きながらできてしまった
ゴールに達したときに感じたことは
ナルコレプシーに対する医療関係者の理解の低さと
職場の理解が得られにくい実情
寝るというより意識消失に近い感覚
他者からの声かけで傷つく「怠けている」「夜遊びしたのか?」
ナルコレプシーを有する方は誰よりも起きていたい
本を書いてみようと思ったきっかけは
先輩の一言「本を書いてみたら?」
本を書いたのは自分自身を守るためで、正しく理解されるのではないか
行動してみたら
自分の本当にしたかった方向が見えてきた
やらない理由を考えるよりも
事実ベースで考えれば、進む方向が明確になる
ナルコレプシーと向き合いつつ
学生から社会人で感じた心の変化を本に書いてみて
思考の変化と自己分析の明確化
理学療法士×睡眠専門×ナルコレプシー
理学療法士だからこそ見える部分は
「対象者の生活習慣の評価」と「基礎疾患への対応」
行動するなら燃えないといけない
「睡眠」に関して力になれることがたくさんある
と川崎さんは言います
睡眠への理解を高めたい想いから
実際に行動することで自分の道を切りひらいた
川崎さんの熱い想いを是非、感じてください
■不眠症専門サロン EachGift
URL:https://eachgift.jp/goodsleep/
■著書(Amazonにリンクしています)
・ナルコレプシーのこと〜僕の人生の場合〜
・20代のキミが決められるようになる本: あなただけの判断基準の作り方
・ナルコレプシーと生きる ―向き合い方から在り方へ
■セララジ特別企画
先着5名の川崎さんによる「Self Review Method」無料相談
ホームページのリンクよりお願いします。
https://www.met2sf.com/home/onlinecontent/therapist-radio/interview-list/vol47-kawasaki-pt
Dec 30, 2021
21 min

セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
川崎俊 様をゲストに発信します
前編です。
Vol47-1川崎俊様_前編.mp3
リハビリ×旅行をやってみたときに見えた景色
ナルコレプシーに対しての理解を高める
本を書くほど自分が明確になる
理学療法士としてやりたかったことが
リハビリ×旅行をやってみると
介護保険分野でも働きながらできてしまった
ゴールに達したときに感じたことは
ナルコレプシーに対する医療関係者の理解の低さと
職場の理解が得られにくい実情
寝るというより意識消失に近い感覚
他者からの声かけで傷つく「怠けている」「夜遊びしたのか?」
ナルコレプシーを有する方は誰よりも起きていたい
本を書いてみようと思ったきっかけは
先輩の一言「本を書いてみたら?」
本を書いたのは自分自身を守るためで、正しく理解されるのではないか
行動してみたら
自分の本当にしたかった方向が見えてきた
やらない理由を考えるよりも
事実ベースで考えれば、進む方向が明確になる
ナルコレプシーと向き合いつつ
学生から社会人で感じた心の変化を本に書いてみて
思考の変化と自己分析の明確化
理学療法士×睡眠専門×ナルコレプシー
理学療法士だからこそ見える部分は
「対象者の生活習慣の評価」と「基礎疾患への対応」
行動するなら燃えないといけない
「睡眠」に関して力になれることがたくさんある
と川崎さんは言います
睡眠への理解を高めたい想いから
実際に行動することで自分の道を切りひらいた
川崎さんの熱い想いを是非、感じてください
■不眠症専門サロン EachGift
URL:https://eachgift.jp/goodsleep/
■著書(Amazonにリンクしています)
・ナルコレプシーのこと〜僕の人生の場合〜
・20代のキミが決められるようになる本: あなただけの判断基準の作り方
・ナルコレプシーと生きる ―向き合い方から在り方へ
■セララジ特別企画
先着5名の川崎さんによる「Self Review Method」無料相談
ホームページのリンクよりお願いします。
https://www.met2sf.com/home/onlinecontent/therapist-radio/interview-list/vol47-kawasaki-pt
Dec 16, 2021
23 min

セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
押越正己 様をゲストに発信します
後編です。
Vol46−2押越正己様_後編.mp3
医療人のアーティスト化とは何か?
自分以外のブランディングに寄りかかる?
医療人×パーティ=○○?
知識・技術に長けた方は
空気感から治療であり1つの芸術である
治療家と企業をつなぐエージェントが必要
医療人だけの芸能事務所が必要
職人気質が強い医療人だからこそブランディング力が重要になる
起業してみて蓋を開けたらお客さんは5名
ピンチをチャンスにするには「出会い」と「行動」
カッコ良い言葉がカッコ良くなくなった時に
自分のアップデートの証であり
容赦なく捨てる必要がある
目標や夢を立てる時に
できる事、したい事、してあげたい事
できる事としたい事でマネタイズし
してあげたい事で社会貢献し、子供たちに還元したい
ストレスのかかる事をせず楽しい事をする
人間は勝ち組遺伝子だから何でもできる
ピンチはどのように捉えるか次第だ
と押越さんは言います
常に自然体で医療人のアーティストを確立する
押越さんの熱い想いを是非、感じてください
■株式会社ワン・メディカル
URL:https://onemedical.jp/
Jul 29, 2020
15 min

セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
押越正己 様をゲストに発信します
前編です。
Vol46−1押越正己様_前編.mp3
医療人のアーティスト化とは何か?
自分以外のブランディングに寄りかかる?
医療人×パーティ=○○?
知識・技術に長けた方は
空気感から治療であり1つの芸術である
治療家と企業をつなぐエージェントが必要
医療人だけの芸能事務所が必要
職人気質が強い医療人だからこそブランディング力が重要になる
起業してみて蓋を開けたらお客さんは5名
ピンチをチャンスにするには「出会い」と「行動」
カッコ良い言葉がカッコ良くなくなった時に
自分のアップデートの証であり
容赦なく捨てる必要がある
目標や夢を立てる時に
できる事、したい事、してあげたい事
できる事としたい事でマネタイズし
してあげたい事で社会貢献し、子供たちに還元したい
ストレスのかかる事をせず楽しい事をする
人間は勝ち組遺伝子だから何でもできる
ピンチはどのように捉えるか次第だ
と押越さんは言います
常に自然体で医療人のアーティストを確立する
押越さんの熱い想いを是非、感じてください
■株式会社ワン・メディカル
URL:https://onemedical.jp/
Jul 16, 2020
23 min

セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
鈴木慎祐 様をゲストに発信します
後編です。
Vol45-2_鈴木慎祐様_後編.mp3
鈴木さんが何故膝痛専門治療院を開こうと思ったのか?
家族を説得する魔法の言葉とは?
起業するまでのプロセスに何をしたのか?
限られた軍資金を無駄にはできない
そこで鈴木さんの追求したのが「リサーチ・分析・行動」です
起業を考えている方
1時間睡眠で夜中にチラシを1000枚配る事ができますか
ストレスによる全身の発疹が出ても行動を続けられますか
家族の協力を得るのにどのような説明をしますか
その1つの答えがここにあります
「実る努力と実らない努力があり、無計画の努力は裏切る」
と鈴木さんは言います
本能で突き進み、行動を見直し、修正し時に撤退する勇気
全て実践している鈴木さんの熱い想いを是非、感じてください
■鈴木慎祐さんの膝痛専門整体院詳細
膝痛専門整体院 京四郎
〒152-0034 東京都目黒区緑ヶ丘2-16-18 芝原ビル 201
URL:https://seitai-kyosiro.com/
Jun 25, 2020
15 min

セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
鈴木慎祐 様をゲストに発信します
前編です
Vol45-1_鈴木慎祐様_前編.mp3
鈴木さんが何故膝痛専門治療院を開こうと思ったのか?
家族を説得する魔法の言葉とは?
起業するまでのプロセスに何をしたのか?
限られた軍資金を無駄にはできない
そこで鈴木さんの追求したのが「リサーチ・分析・行動」です
起業を考えている方
1時間睡眠で夜中にチラシを1000枚配る事ができますか
ストレスによる全身の発疹が出ても行動を続けられますか
家族の協力を得るのにどのような説明をしますか
その1つの答えがここにあります
「実る努力と実らない努力があり、無計画の努力は裏切る」
と鈴木さんは言います
本能で突き進み、行動を見直し、修正し時に撤退する勇気
全て実践している鈴木さんの熱い想いを是非、感じてください
■鈴木慎祐さんの膝痛専門整体院詳細
膝痛専門整体院 京四郎
〒152-0034 東京都目黒区緑ヶ丘2-16-18 芝原ビル 201
URL:https://seitai-kyosiro.com/
Jun 9, 2020
13 min

セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
田村拓之 様をゲストに発信します
後編です
Vol44-2田村拓之様_後編.mp3
インプットなくしてアウトプットなし?
英語で書いた文字のメッセージは誰に?
感謝のメンタリティにたどり着いた出来事は?
自分と過ごした時間を後悔させてはいけない
常に全力投球する時に燃え尽きる事のない熱意
どこから生まれてくるのか
療法士のエゴを患者に押し付ける事なく、成果を出し続ける為に全力を尽くす
目の前の事象はなぜ起こるのか?を説明できるくらい落とし込まなければならない
患者に説明する事こそ、リアルなアウトプットの機会である
SNSから人脈が拡がる
何より続ける事で、他者が存在とその反応を再度気づく事ができる
人を見て、相手の目的を考えて、行動する
英語は友人に伝えるツール
英語圏の友人へ自分のライフスタイルを説明する為に始め
友人こそが英語のリアルな先生
高校受験の際に、家族や友人への感謝がふと浮かんできた
自分が生きていけるのは、周りの方のおかげ
思いのベクトルがあり、人はコミュニティの中で活きる
悩んだ時に身体を動かし集中する行為は、発想や悩みを熟成し、解決の閃く時間を作り出すと田村さんは言います。
田村さんの熱い思いを是非、感じてください
May 7, 2020
18 min

セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
田村拓之 様をゲストに発信します
前編です
Vol44-1田村拓之様_前編.mp3
インプットなくしてアウトプットなし?
英語で書いた文字のメッセージは誰に?
感謝のメンタリティにたどり着いた出来事は?
自分と過ごした時間を後悔させてはいけない
常に全力投球する時に燃え尽きる事のない熱意
どこから生まれてくるのか
療法士のエゴを患者に押し付ける事なく、成果を出し続ける為に全力を尽くす
目の前の事象はなぜ起こるのか?を説明できるくらい落とし込まなければならない
患者に説明する事こそ、リアルなアウトプットの機会である
SNSから人脈が拡がる
何より続ける事で、他者が存在とその反応を再度気づく事ができる
人を見て、相手の目的を考えて、行動する
英語は友人に伝えるツール
英語圏の友人へ自分のライフスタイルを説明する為に始め
友人こそが英語のリアルな先生
高校受験の際に、家族や友人への感謝がふと浮かんできた
自分が生きていけるのは、周りの方のおかげ
思いのベクトルがあり、人はコミュニティの中で活きる
悩んだ時に身体を動かし集中する行為は、発想や悩みを熟成し、解決の閃く時間を作り出すと田村さんは言います。
田村さんの熱い思いを是非、感じてください
Mar 4, 2020
20 min

セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
山内智恵 様をゲストに発信します
後編です
Vol43-3山内智恵様_後編.mp3
手術の決断を求められたときのメンタリティは?
代償動作での生活によるマイナス面は?
術前の火にかけられたような痛みとは?
臼蓋形成不全がきっかけで疼痛が出現し、保存的治療から手術に至ったが、手術の決め手になったのは 医師からの決断を促す一言だった
予後の良い側の手術を行い筋出力を高めていく、次に患側を切る
患者として医師から納得する説明を受けて治療を開始する事には意味がある
仕事に加え、出産などのライフスタイルがある以上、いつでも手術ができるタイミングではない
痛いからやめるではなく、痛くてもできる方法はないかを考える
手術前の両側の痛みと術後の片側だけの疼痛は
質が違う
片側の手術後は、患側の疼痛と脚長差が残る
術後の仕事は、プレイヤー:マネージャー の比率を変える
長時間の座位による股関節屈曲位は疼痛を生む
手術したからこそ、実体験に基づく患者への動作指導にリアルが生まれる
自分のリハビリ体験から職員教育を再考し
患者から活きた実技指導を考える
入院費の金額から医療の事実を当事者になってわかる部分がある
自ら入院から手術を体験することで、体調の波がありつらい日もある事を知る
リアルなことを伝えることができる事が、山内さんのオンリーワン
手術後の前向きな気持ちこそ、人生の次のステップを歩くことが出来るようになると山内さんは言います
山内さんの熱い思いを是非、感じてください
Jan 31, 2020
17 min

セラピストが発信するラジオ「セララジ」です
山内智恵 様をゲストに発信します
中編です
Vol43-2山内智恵様_中編.mp3
手術の決断を求められたときのメンタリティは?
代償動作での生活によるマイナス面は?
術前の火にかけられたような痛みとは?
臼蓋形成不全がきっかけで疼痛が出現し、保存的治療から手術に至ったが、手術の決め手になったのは 医師からの決断を促す一言だった
予後の良い側の手術を行い筋出力を高めていく、次に患側を切る
患者として医師から納得する説明を受けて治療を開始する事には意味がある
仕事に加え、出産などのライフスタイルがある以上、いつでも手術ができるタイミングではない
痛いからやめるではなく、痛くてもできる方法はないかを考える
手術前の両側の痛みと術後の片側だけの疼痛は
質が違う
片側の手術後は、患側の疼痛と脚長差が残る
術後の仕事は、プレイヤー:マネージャー の比率を変える
長時間の座位による股関節屈曲位は疼痛を生む
手術したからこそ、実体験に基づく患者への動作指導にリアルが生まれる
自分のリハビリ体験から職員教育を再考し
患者から活きた実技指導を考える
入院費の金額から医療の事実を当事者になってわかる部分がある
自ら入院から手術を体験することで、体調の波がありつらい日もある事を知る
リアルなことを伝えることができる事が、山内さんのオンリーワン
手術後の前向きな気持ちこそ、人生の次のステップを歩くことが出来るようになると山内さんは言います
山内さんの熱い思いを是非、感じてください
Dec 27, 2019
23 min
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