Show notes
※先週の続編!是非前編も聴いてみて下さい。
日本ではあまり馴染みのない中米エリアにあり、さらにその中でも最も小さく四国ほどの大きさのエルサルバドル。
しかし、内戦を経て生産量が一時半減?!量から質へと方針を転換することを余儀なくされた先にあったものは?
激動のコーヒー史を辿ってきているエルサルバドルのいまについて、特別ゲストをお招きして話していきます。
メッセージは[email protected] にお願いします。
【概要】
-コーヒー農家の資金繰・インフラ事情を知りたい!
-精製の実情と精製場の役割とは?
-COEの国内審査って?
-エルサル珈琲大使・門川君の今後を知りたい!



