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今回のサトノートは出張ZEROベース。元日の能登半島地震の被災地、石川県の能登半島を訪ねました。 能登は昔から、地域に根差した里山・里海があり自然と共生する暮らしが今も多く残っています。 中でも、能登半島の先端に位置する珠洲市で、専業で炭焼きを営むノトハハソの大野長一郎さんは、炭焼きづくりのためにクヌギを植林。その森が生物多様性にも貢献しているとのことで今回、大野さんに会いに出かけました。 その模様は、サトノート特別番組としてinterfmで放送が決定!interfm特別番組「Sato Noteスペシャル ~炭焼きでつなぐハハソの森」9月28日(土) 是非お聞き逃しなく!★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ その前に。能登半島では元日の地震であちらこちらで土砂崩れが起きています。そこで、ドクトル西野が現場検証!どんな山が崩れやすいのか、また復興にあたりどんな植物をどんな場所に植えたら良いのかなどドクトルならではの減災の森づくりも解説します! 能登町の新名所 巨大スルメイカのモニュメント【イカキング】スルメイカのお刺身、美味しかった~!



