Show notes
リベンジ物としてしっかり作られていながらも、観客さえ「当事者」に巻き込んでくるようなテーマ性、強い。※収録中山口がずっと主人公・キャシーの名前をキャリーと勘違いして発言しています。
■メンバー
・山口・原口・まえだ・マリオンThe post 第18回『プロミシング・ヤング・ウーマン』「当事者意識」という復讐の刃 first appeared on 映画の話したすぎるBAR&ラジオ.Copyright © 2024 映画の話したすぎるBAR&ラジオ All Rights Reserved.



