Show notes
「WIRED Futures」の開催まで残り1週間!注目の登壇者やトークセッション、WIRED初のグッズ販売まで、編集長の松島倫明が紹介する。(※エピソードの後半で、リスナー限定の割引コードを発表します)◼︎ 次の30年を体感するOne Dayカンファレンス「WIRED Futures」https://wired.jp/article/wired-futures-2023/2023.12.8 FRI 10:00-20:00TOKYO NODE HALL / ARCH 虎ノ門ヒルズ30周年を迎えたグローバルブランド『WIRED』の総力を結集し、AIや空間コンピューティングが日常となった未来のライフスタイル、エンターテインメント、ビジネス、都市、そして地球について、国内外の注目のゲストと一緒に“追体験”する1Dayカンファレンス。虎ノ門ヒルズを舞台に、トークセッションが繰り広げられるTOKYO NODEと、手を動かし、いざ実装するためのワークショップが準備されたARCHを中心に、多彩なプログラムを自由に組み合わせて「あなた自身の2050年」を描く一日となる。◼︎ トークセッション(12/8)・Reality+ 2050年、AIに意識は生まれるのか?デイヴィッド・J・チャーマーズ, 金井良太・SF Thinking 2050年12月8日(木)午前11時、東京の気温はいったい何度?池澤春菜 × 川田十夢・The Ministry For The Future 未来省──それは全人類に向けた気候危機のリハーサルだキム・スタンリー・ロビンスン・AI + Humanity “創造化社会”への道筋をめぐる哲学レッスン國分功一郎 × 森 健・Regenerative Cities 「再生型」都市を実装するための見取り図杉田真理子 × 谷本 肇 × 中村多伽・The AI World In 2024 生成AI “再”入門梶谷健人・Well-Being 「体の内側」から考えるウェルビーイングのこれから末續慎吾 × ヒラノマリ・AI + Creativity 生成AI時代の「音楽のゆくえ」徳井直生 × STUTS・Creative Hack テクノロジー × デザインによる2050年の学び齋藤精一 × 伊藤直樹◼︎ 関連記事はこちら生成AI“再”入門からAIと哲学、クリエイティビティの未来まで、多彩なAIセッションが並ぶ「WIRED Futures」の全ラインナップ発表!多元的な未来を実装する登壇者とタイムラインを発表!WIRED Futuresの注目セッションはこれだ◼︎ ︎️️『WIRED』日本版『WIRED』は1993年に米国で創刊し、英語圏、スペイン語圏、中東、アジアで展開する世界で最も影響力のあるテックカルチャーメディアです。この絶え間なく変化し続ける世界を理解するために必要な情報とアイデアの源泉であり、カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考や人と人とのつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトはこちら。



