・先輩や同僚はお客様のためにフォローしてくれてるので、いい意味で、別にボクらのためではないから、ドライに生きる
・いろいろ言う人いるけど、耳も傾けるし言葉も受け入れて、最終的にその言葉をどれくらいどのように取り入れるかは自分で決める