著者と読むUTAブック
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塩川香世
ありがとう――意識の世界への架け橋――第13回
10 minutes Posted Jul 21, 2016 at 8:18 pm.
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頭がハッキリしているあいだにと、最後の手記(遺文)を書き残した父。
その手記と、その手記を通して出てきた、著者の思いが綴られていきます。
「父の病気と真実への道」、第4回目の今日は、父の入院から死まで。
135ページから142ページの部分になります。