Show notes
UKPラジオの第39回は、UK.PROJECTの歴史 vol.3!
先月よりUK.PROJECTの歴史をテーマに、お届けしているUKPラジオ!
今回はゲストにKOGA RECORDS・古閑裕さんをお迎えし、TiNSTAR RECORDSとDECKRECにフォーカスをあててお送りします。
古閑さんとUK.PROJECTは、古閑さんがベーシストを努めるVENUS PETERがUKP内のレーベル、WONDER RELEASE RECORDSからリリースした1991年頃からの長い付き合い!
UK.PROJECTの歴史を振り返るにあたって欠かせない存在である古閑さんとともに、1998年から1999年に設立されたTiNSTAR RECORDSとDECKRECを深掘りしていきます。
TiNSTAR RECORDSは1998年に設立。
翌年1999年には、DECKRECを設立。
“ガレージとロックンロール” というテーマのもと、POLYSICSからはじまり、SCOOBIE DO、KING BROTHERSなどをリリース!
当時を知る古閑さん、番組ホスト・遠藤、POLYSICS・フミが感じていた各レーベルの特色や印象、ライブや飲み会事情なども聞いていきます。
実はフミがPOLYSICSとして初めてのライブ出演時に使用していたベースは古閑さんのものだった!?など当時の裏話も登場!
UK.PROJECT 代表・遠藤とKOGA RECORDS 代表・古閑さんがDECKRECを語る上で欠かせないのが、SCOOBIE DO!
UKPから先にリリースすることが決まっていた?それとも、KOGA RECORDSから?
過去のUKPラジオでも語られたSCOOBIE DO 事件の真相がついに明らかに!?
もちろんUK.PROJECTとKOGA RECORDSの話もたっぷりと!
実はUKPのことがキライだった!?などなど、今だからこそ、そして仲がいいからこそ語られるエピソードが次々と登場。
UK.PROJECTもKOGA RECORDSも下北沢を拠点にしている音楽レーベル 兼 プロダクション。
コロナ禍におけるレーベル・プロダクション事情や、インディーズレーベルでのやりがいや苦労することなども。
下北沢もライブハウスもこよなく愛す番組ホスト・遠藤と古閑さん。ライブハウスやアーティストへの思い、思い描くこれからの下北沢 音楽シーンのことを熱く語ります。
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