Show notes
日本ではまだ知名度が低いけど、近い将来「世界で覇権を取りそうなテクノロジーと企業」 | GetNavi web ゲットナビ
* 1: 石油タンクの点検を変える「Square Robot」
* センサーを搭載したSquare Robotが石油タンク内を自動遊泳し、欠陥がないかどうか点検。従来は一度タンクを空にして点検する必要があった。
* 2: EVの走行距離不安症を解消する「SparkCharge」
* EV(電気自動車/Electric Vehicle)用携帯充電ユニットを開発しているスタートアップ。
* 課題となっているのが充電インフラの不足。どこにもで持ち運べるようにクーラーボックス並みに小さなEV用携帯充電ユニット SparkCharge を開発。
* 1分で1マイル(1.6km)走行分の充電が可能。
* 3: 金属3Dプリンターをより手軽にする「Desktop Metal」
* ノズルから金属粉を噴出し結合ポリマーと混ぜることで成形物を製造。
* Desktop Metalの金属3Dプリンターが成形したプロダクトは強度も実用レベル
* 価格は13.4万ドル(約1475万円)。
【Twitterでコメントする】
インタビュー
カンボジア在住のエンジニア、れーさんへのインタビュー第4回。海外で活躍されつつ、さらに自分でゲーム関連のWebサービスも開発をされているとのこと。現在展開中の「ゲームする人も得しちゃうプラットフォーム grapel (グレープル) 」ついてお話を伺いました。
* Twitter : れー@カンボジアのエンジニア( @engineercambodi )さん
* grapel (グレープル)
フリーランスエンジニアのひとりごと
先日ふと、どうしたらエンジニアが採用できるんだろうということを考えておりまして。
すげーいいこと思いついちゃったんですよね。
「ほにゃららシステムエンジニアリング」みたいな、エンジニア派遣のような、割と大きな会社ってあるじゃないですか。そういう会社の前でチラシを配ってみたらどうでしょう。
とはいえ、さすがに怒られそうなので、もうちょっと考えてみました。
勉強会に足を運ぶことがなく、Twitterもあんまり使わず、でも、ぼんやりと転職を考えている…みたいな人にアプローチする方法はないものかと。
めちゃ簡単な方法を思いついたんです。
そういう人たちも必ず使う場所があるなぁ、という事に思い当たりまして、それはどこかと言えばお昼どきの飲食店。
そういうところでエンジニア募集のチラシを置かせて貰えば、普段リーチできない人達にも見てもらえるのでは?
もちろんお店の人に嫌がられたら駄目ですけれど、「うちの社内でお店のチラシ配ります!」とか、「会社の飲み会にお店を使わせてもらうので、その代わりに…」とか。なんなら、問い合わせ一件につき数百円とかの報奨金付きでも、ちょっと試してみるぶんには良いと思うんですけど、どうでしょ?
思いつくとやってみたくなるので、トライしてみたい会社さんがいらっしゃいましたらお声掛けください-。
あ、ちなみについ先日、この番組のダウンロード数が10,000超えました!
ひとえにリスナーの皆様のおかげです、ありがとうございますっ!m(_ _)m
番組へのご意見はこちら
ご意見、ご感想、はたまた「ゲストとして出てみたい」という方からの応募も募集してますので、こちら↓のページにあるコメント入力フォームから送信いただければ幸いです。
企業さま、個人開発者の方など、「これ告知したいんですけど」というお申し込みも歓迎です。
* Podcast「Tech系フリーランスの気になるホットトピックス」ご意見・ご感想投稿ページ
もしくは、Twitter でハッシュタグ #テクフリ でツイートしていただいてもOKですっ。
Twitterでコメントする
* 1: 石油タンクの点検を変える「Square Robot」
* センサーを搭載したSquare Robotが石油タンク内を自動遊泳し、欠陥がないかどうか点検。従来は一度タンクを空にして点検する必要があった。
* 2: EVの走行距離不安症を解消する「SparkCharge」
* EV(電気自動車/Electric Vehicle)用携帯充電ユニットを開発しているスタートアップ。
* 課題となっているのが充電インフラの不足。どこにもで持ち運べるようにクーラーボックス並みに小さなEV用携帯充電ユニット SparkCharge を開発。
* 1分で1マイル(1.6km)走行分の充電が可能。
* 3: 金属3Dプリンターをより手軽にする「Desktop Metal」
* ノズルから金属粉を噴出し結合ポリマーと混ぜることで成形物を製造。
* Desktop Metalの金属3Dプリンターが成形したプロダクトは強度も実用レベル
* 価格は13.4万ドル(約1475万円)。
【Twitterでコメントする】
インタビュー
カンボジア在住のエンジニア、れーさんへのインタビュー第4回。海外で活躍されつつ、さらに自分でゲーム関連のWebサービスも開発をされているとのこと。現在展開中の「ゲームする人も得しちゃうプラットフォーム grapel (グレープル) 」ついてお話を伺いました。
* Twitter : れー@カンボジアのエンジニア( @engineercambodi )さん
* grapel (グレープル)
フリーランスエンジニアのひとりごと
先日ふと、どうしたらエンジニアが採用できるんだろうということを考えておりまして。
すげーいいこと思いついちゃったんですよね。
「ほにゃららシステムエンジニアリング」みたいな、エンジニア派遣のような、割と大きな会社ってあるじゃないですか。そういう会社の前でチラシを配ってみたらどうでしょう。
とはいえ、さすがに怒られそうなので、もうちょっと考えてみました。
勉強会に足を運ぶことがなく、Twitterもあんまり使わず、でも、ぼんやりと転職を考えている…みたいな人にアプローチする方法はないものかと。
めちゃ簡単な方法を思いついたんです。
そういう人たちも必ず使う場所があるなぁ、という事に思い当たりまして、それはどこかと言えばお昼どきの飲食店。
そういうところでエンジニア募集のチラシを置かせて貰えば、普段リーチできない人達にも見てもらえるのでは?
もちろんお店の人に嫌がられたら駄目ですけれど、「うちの社内でお店のチラシ配ります!」とか、「会社の飲み会にお店を使わせてもらうので、その代わりに…」とか。なんなら、問い合わせ一件につき数百円とかの報奨金付きでも、ちょっと試してみるぶんには良いと思うんですけど、どうでしょ?
思いつくとやってみたくなるので、トライしてみたい会社さんがいらっしゃいましたらお声掛けください-。
あ、ちなみについ先日、この番組のダウンロード数が10,000超えました!
ひとえにリスナーの皆様のおかげです、ありがとうございますっ!m(_ _)m
番組へのご意見はこちら
ご意見、ご感想、はたまた「ゲストとして出てみたい」という方からの応募も募集してますので、こちら↓のページにあるコメント入力フォームから送信いただければ幸いです。
企業さま、個人開発者の方など、「これ告知したいんですけど」というお申し込みも歓迎です。
* Podcast「Tech系フリーランスの気になるホットトピックス」ご意見・ご感想投稿ページ
もしくは、Twitter でハッシュタグ #テクフリ でツイートしていただいてもOKですっ。
Twitterでコメントする

