Show notes
作品をつくる時の生みの苦しみについて話してます😅
Kindle本の構成や流れがまとまらないので、いろんなことを考えています。
■ 作家はなぜ籠るのか
絵本「えんとつ町のプペル」を書いた時の話を西野亮廣さんがvoicyでされていました。
執筆に集中できるように一週間、宿に籠もった時のお話です。
最初の数日間はまったくかけなかったそうです。
ところが自分の中で主人公と対話したり、ずっと考えていたおかげで突然舞台の背景が鮮明に描けるようになり
あっというまに書き上げた、というお話です。
■ おまけ
今週、ある大学で「通訳のキャリア」についてレクチャーをすることになりました
対談形式のQ&Aで、学生さんの質問はもういただいています。
一人で悶々と考えるのも苦しいので、Liveで質問に答える練習をしようと思います♪
タイミングがあえばぜひ聴きにきてくださいね
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https://note.com/vc_tokyo/m/m6d4f864c72d4



