SNSでの発信に疲れてしまったり、コミュニティの熱量に気後れしてしまう瞬間。
闇雲に広げるのではなく、信頼の架け橋を大切にしながら、消耗せずに自分らしい発信を続けていくための向き合い方をお話ししました。