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心理カウンセラー・文章屋の大山裕介がお届けする「いつも自分時間」。
今回は、日々の情報発信で誰もが直面する「無反応の辛さ」と「発信をやめてしまう構造」について考察します。
丹精込めて発信しても反応がないと、「自分には価値がないのではないか」と錯覚してしまいがちです。しかし、発信を始めた原点は本当に「反応をもらうこと」だったのでしょうか。
数字や交流という「手段」が「目的」にすり替わったときに訪れる疲弊の正体、そして「本当に深く響いた言葉ほど、人は簡単にはリアクションできない」という視座の転換について、自身の8年間の発信経験を交えてお届けします。
発信の手が止まりそうになったとき、最初の純粋な想いに立ち返るきっかけとしてお聴きください。
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https://pody.jp/creators/onboarding?ref=ryhbezmm
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