どだなだ〜'sのやんばいEnglish
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どだなだず
#28 「息子の決意」と「父の照れ隠し」
45 minutes Posted Oct 8, 2022 at 3:09 am.
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PODCAST概要】

▷TWITTERに頂いたコメントを紹介。

▷スモネタだめなのよ~

▷芋煮シーズンに味マルジュウの値上げで涙目

▷味噌芋煮すっべす!

▷以前の「マスオは誰だクイズ」正解者を呼んでサシサスサスサス…

▷「息子の決意」と「父の照れ隠し」


【英語フレーズ】

● Imoni doesn’t have to be beef. It can use pork. It’s as good as it gets!(芋煮は牛肉である必要はない。豚肉でもいいんです。さすがの美味しさです。)

山形弁:芋煮さベゴんねたってブダでさすかいないなだ。最高なんまいよ!


【今回のポイント!】

「not have to~」

have toは「~しなければならない」という意味で、その否定形のdo not have toは「~しなくてよい」「~する必要はない」の意味を表します。


「It’s as good as it gets.」(最高に美味しい!)

It’s as good as it gets「It is good」「It gets good」という2つの文をasで1つにしたフレーズです

▷ isの後ろのgood「今の水準」を、getsの後ろのgood「最終的に到達できる水準」を表す。

▷そのまま訳すと「今の状態が一番良い=これ以上良くならない。」

▷「これが最高」「これが限界」といった意味です。


―例文―

<ポジティブな例>

There’s nothing I enjoy more than spending time at home with my family. That’s as good as it gets.

(家族と家で過ごす時間ほど楽しいものはありません。それで十分です。)


<ネガティブな例>

It’s not a great restaurant, but in this part of the city, it’s as good as it gets.
(名店ではありませんが、この地域では、これで十分なのです。)


【Twitter】

https://twitter.com/dodanadas_

【お問合せ】

 [email protected]