Radio Noma
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006 Radio Noma :生命の循環と真面目の成分に関する一考察
28 minutes Posted Nov 5, 2020 at 1:23 am.
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毎回恒例。神野さんの話したいことコーナー。今回の話題は「シャンプー事件」。キーワードは「きゅっきゅっ」。
まだ終わらない「話したいことコーナー」。
髪も身体もタンパク質でできているのに、シャンプーとボディソープを使い分けねばならないのはなぜかと問うた結果、「私たちは”さらさら”と”キュッキュ”を買っているのだ」と悟る神野。(もう読んでるだけじゃよくわかんないと思うので、ぜひ聞いてください)
まだまだ終わらない「話したいことコーナー」。「汚れはそんなに落とさないといけないのか」と問い出す神野に、「もはや水でいいのでは」と畳み掛ける磯野。
エンドレスの「話したいことコーナー」。話はなぜか「こんび太郎」&便所詣り、そしてついには生命の循環の話に。神野は、向こう2週間石鹸もシャンプーも使わないで生活することはできるのか?
Radionoma初、リスナーのお便り紹介コーナー(1) : 真面目な神野さんに勇気づけられた真面目な娘さんを持つのどぐろさんからのお便り。
お便り紹介コーナー(2):磯野が高校時代お酒を飲んでいたのなら、自分の子どもの脱走なんて大したことない、と勇気づけられたペンネーム・漫画家さん
お便り紹介コーナー(3): ペンネーム・磯野の母 (正確にはお便りでなく電話かかってきた)
ようやく本題へ。真面目とは何か。
真面目、素直、正直の中で「真面目」と言われるのが、一番嫌だと感じる神野。なぜ真面目はネガティブなニュアンスを孕むのか?
校則を破らない神野より、校則を意識して破った磯野の方がよっぽど真面目であると、突然マウントを取り出す磯野
校則を破らなかった理由を分析し出す神野と、自分がいかに真面目であるかを引き続きアピールする磯野
自分の中で最初に設定したストイックさから乖離している状態が、自分にとっての不真面目であると(真面目に)分析する自称不真面目な神野
神野チャレンジの行方