終わりかけのRadio ・今夜も最終回
TAZAWA & WATA
Add to My Podcasts
Episodes
About
Reviews
Promote
第115回 ブルシット・ジョブ(クソどうでもいい仕事)の定義から存在意義、そしてこれからの仕事の在り方とは
28 minutes
Posted Feb 22, 2021 at 1:00 pm.
経済学者ケインズの名言
自分の仕事に意味を感じているか
書籍『ブルシット・ジョブ クソどうでもいい仕事の理論』
例としての広告業
太鼓持ち
社内広報
出来の悪い仕事を修正していく仕事
メンバーのパフォーマンスの管理する仕事
仕事を捻出する仕事
ほとんどの仕事は経済合理性がない?
現代の労働環境や構造の問題点
ブルシットジョブを発信していく意味
対価は支払われないが価値ある仕事
環境の構造上の問題点
大企業の流儀
あるブルシットな仕事
理想とは切り分ける必要がある
現状の社会通念のままのほうが都合が良いという闇
こういう書籍が売れることの意味
終わりに
0:00
28:46
Add to My Queue
Download
MP3
Share
episode
Share at current time
Show notes
書籍『ブルシット・ジョブ』をもとに、身近にあるブルシットな仕事の紹介、構造上の存在意義、私たちは仕事とどう付き合っていくべきなのか、などについて話し合いました。
『ブルシット・ジョブ――クソどうでもいい仕事の理論』
https://amzn.to/3sfrOBT
#ブルシット・ジョブ #クソどうでもいい仕事
お便りはこちら
https://forms.gle/oEfBpskGT2qf4iMW9
Previous
第114回 笑いといじめ 〜「人を傷つけない笑い」に対する違和感
Next
第116回 スマホ依存からの脱却 〜 脱却しすぎて現代の心霊写真・UFO・巨人事情まで
← See all 455 episodes of 終わりかけのRadio ・今夜も最終回