台湾は、中国共産党を批判する書籍を扱うなど、中国に対して批判的な立場をとる香港の書店の台湾での開店を祝いました。 「書店を開くことも中国政府への一種の反乱です」と書店のオーナーは語ります。
参照:ウォール・ストリートジャーナル