Show notes
1年半ぶりに更新してみました。会話の相手は、20年来の友人みのちゃんです。話に出てきたいろいろの注釈、リンクなど。国際結婚がテーマの映画・「あなたは私の婿になる」 主演:サンドラ・ブロック”チャイナタウンがどうこう”と言ってた映画ですが多分コレ。予告を見てもいっさい記憶が戻りませんが面白そうなので新鮮な気持ちでもう一度見れるかも。・「ニューヨークの巴里夫」レターサイズとは、8½ × 11(inch) = 215.9 × 279.4(mm)の事で、アメリアでは、日本のA4サイズのようにポピュラーな用紙サイズです。杉並区長の岸本さんと、外国人参政権の話。会話のなかでめちゃくちゃ適当な事を言ってますが、どうやら杉並区には自治基本条例というものがあり、これは住民の主権に重点を置くものみたいで、つまり定住者の外国人にも日本人と同様の様々な権利を付与され、実質的な外国人参政権につながる可能性があるという事で、隣接市の武蔵野市では外国人参政権が実際に議会に提出されたことから(多数決で否決された)も、杉並区の一部の人たちは、反発、懸念している、という事みたいです。逆に詳し人、誰か教えて〜。ちなみに僕がポートレイトを取った、岸本聡子区長のインタビューは「Harper's BAZAAR 2023 1・2月合併号 No.87」の40Pに載ってるから見てね。

