森と暮らす東京/音楽/小嶋工務店の歌/原木市場で(おそらく史上初)ライブ/ジングルも作曲/振り返ると、これまでずっと「作曲」していた/小学生でアカペラの歌を作曲/中学2年生でギター/修学旅行では平和の像の前で演奏/25歳から下北でライブ/音楽は1次産業!?/0次産業ではないか/音楽自体は「業」ではない/「業」にする意味/森と暮らす東京は「音楽」を生み出し、「業」を生み出す/音楽から始めて企画をつくる/キャンプイベント/畑でライブ/東京の木を一番たくさん流通させるところにいた/これからは・・・?/すきまを埋めていく「仕事」/「業」をつくる=「仕事」をつくる/音楽を通じて「流通」させていく/誰もライブをやったことがない場所/共感してくださる方が協力してくれて実現/ライブハウスという場に固執しない/covid-19でこれからはトレンドになれるかも/共感してくださる仲間を増やしていく/「繋げる」という役割/新企画:産直×配信ライブ/配信ライブを産直品(例:いちご)を食べながら聴く/リモートで、みんなが同じ味や匂いを共有しながら音楽体験をする/アンテナショップ/直売所を作りたかった/共感してくれる生産者さんの野菜や木製品を集めた道の駅のような場/自信をもって紹介できるものを集める/今だからこそリアル/今だからオンライン/店名は、森と暮らす東京Presents「Love! Tokyo Forest」!?/世界に目を向ける/9月にアラスカへ!?/森のシンガーソングライター 証さん/森でライブ/ごろんコンサート/アラスカの自然の素晴らしさを外出できない子どもに届けたい/音と映像を届ける/海外のクラウドファンディングにも挑戦/五日市高校の英語部に協力/高校生は社会との接点が少ない/海外との接点ができる/生き様をみせる/日本の人は森に興味がない?/身近すぎる/四季がある/豊かな自然/アラスカの自然の圧倒的なスケール/高校生の意欲/環境ラヴァーがアラスカに興味をもってしまうのはなぜか

