Show notes
今回は漫画家・岡崎京子さんに対する、僕たちの複雑な愛情について語ります。「彼女とは、彼方の女と書く。女性とは向こう側だよ、我々にとってはね」これはエヴァンゲリオンのイケメン加持さんのセリフです。「“女性として”書くだけで、身の毛がよだちます」そしてこれは岡崎京子さん自身が、漫画の中に書いたセリフです。性別とはグラデーション、と言いますが、僕たちの印象では女側にフリ切れてる感じがした岡崎京子さん。そんな彼女の作品と彼女自身の言葉から、我々にとって彼方の存在である彼女を少し感じてみます。皆さんの目には、はたして彼女はどう映りますか?「おれたち LIVES MATTER」は東京×鳥取から、自分らしく生きている人にも生きていない人にも送る、魂のデトックス番組です。毎週日曜日更新(目標)!関連リンク一覧 https://linktr.ee/oremata2020【ご意見、ご感想、ごツッコミ、お待ちしております!】Twitterハッシュタグ #おれまたメールフォーム https://form.run/@oremata--1608102499メールアドレス [email protected]

