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kintoneパートナー様と楽しくキントーク!ゲストはR3インスティテュートの築山さん。連携サービス「gusuku CUSTOMINE」を提供するパートナー様です。築山さんはそのCUSTOMINEが好きで、この春に転職をされたそうです。そんなCUSTOMINE転職者の築山さんに、その魅力を伺いました^^### CUSTOMINEとは(- ゲストはR3インスティテュートの築山さん。「gusuku CUSUTOMINE」が好きで転職した。- CUSTOMINEはコードを書かずに、kintoneを開発カスタマイズできるサービス- kintoneの"連携サービス"が好きで転職は珍しい!?- もっとkintoneに関わりたい+CUSTOMINEを広めたいが転職の理由### 築山さんに訊くCUSTOMINEの良さ(- 「継続的な業務改善をみんなのものに」というメッセージが響いた- kintoneは簡単にアプリ開発できるが、カスタマイズになると途端にハードルが上がる- 業務担当者が作った方が望むシステムを作れる。CUSTOMINEはその助けになれると感じた- 前職ではシステム担当者が業務を分からずに作り、失敗する様子を見てきた- 業務が変わり続ける時代、状況に合わせて担当者がkintone+開発を変えられるのがCUSTOMINEの良さ### kintoneのアプリ開発が新しいステップに進む(※- CUSTOMINEはこれからのkintoneユーザーの必須スキルと語るユーザー- 今は自分たちでできる幅が大きく広がった時代、それでも難しいことはプロに依頼をする- 従来のkintone開発者様には、簡単なことはCUSTOMINEに任せ、もっと難しい開発に時間を当てて欲しい- kintone提案が新しいステップに進む?ユーザー自身が提案者になることもできる。### 東京のCUSTOMINE活動が盛り上がる!(- エンドユーザーだけでなく、kintoneパートナーにもCUSTOMINEを紹介していきたい- 築山さんは東京で活動、R3さんは大阪本社だったので東京の相談がしやすくなる- kintone Café Japanで、前職の時からプライベートでCUSTOMINEセミナーを行なっていた- 築山さんは営業畑の人間、開発者ではない目線で語ることができる### 築山さんオススメのCUSTOMINE活用(- 既読管理。お知らせの未読を赤表示する使い方。(https://support.gusuku.io/ja-JP/support/solutions/articles/36000069408)- サブテーブル活用。定型パターンを自動で入れておく。- CUSTOMINEはできることが多い。お客様の立場に置き換えた具体例を伝えていきたい

