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前回に引き続き、NPO法人インビジブルの理事で、ウィーシュタインズ株式会社代表取締役の赤司展子さんを交え「富岡町(福島県)で行うPinSプロジェクトの取組み」について話していきます。
<PinS プロジェクト>「PinS 2019 スタートしました。」https://invisible.tokyo/news/20190821
<ゲストプロフィール> 赤司展子NPO法人インビジブル理事/ウィーシュタインズ株式会社代表取締役
東日本大震災・原発事故からの再興に取り組む福島県双葉郡の教育復興プロジェクトに携わったことをきっかけに、教育のあり方や、好奇心や想像力への関心を高める。一人一人が違いを認め合いそれぞれの創造性を発揮できる社会を目指し、教育の多様化を進めるためWe-Steinsを設立。早稲田大学商学部卒業後、総合商社、インテリア企画販売会社勤務を経てPwC Japanにて事業再生や新規事業開発に従事し、幅広い分野での事業企画やプロジェクト推進の経験を持つ。横浜学校支援ネットワーク理事。福島県富岡町学校支援コーディネーター。
inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声 について
私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。
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様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。



